心と体を喜ばせるって言うけれど、
心って、
頭で考えることにも反応するし、
体で感じることにも反応する。
だから、
心の喜ぶこと を重視すると、
体から離れていくこともあるように感じています。。
この場合、心というより思考なのかもしれないけど。
もっともっと心と体に敏感になれたら、
やっぱり心は体とひとつ。なのかもしれないけど、
今の私は、
心は頭でもあり、体でもあるように感じます。
内も外も、
右も左も、どっちにも反応するもの。
だから、心 って子宮と頭の間、
体の真ん中によく描かれるし、
ハートチャクラの色も、
緑だったりピンクだったりしますよね。
補色関係。正反対の色。
だからこそ、
ハートの揺らぎって美しいのだと思います





木、火、土、金、水、、、
自然のエレメントが色々あって美しいように、心はどちらにも、色々に揺れて、
色々を表現するから、ひとって美しい





面白い





頭は四方八方へピョーンと飛んでいくし、
体は「今」にどしっとしている。
心はどちらも映し出して、
七色の映像を表現する。
だから、心のワクワクに従って、、
というより、
体の動きに従って、、
の方が確かなような気がしています。
体に力が入る、入らない、。
体温が上がる、上がらない、下がる、。
血のめぐりが良くなる気がする、しない、鈍くなる気がする、。
などなど、体のかすかな反応、
ときに大きな反応こそ、
自分にとって確かなのでは、、
と感じるこの頃です
