らなごんのあからさまブログ by Ameba -28ページ目

大阪市交通局 千日前線開業45周年記念ヘッドマーク

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大阪市高速鉄道第5号線(大阪市交通局千日前線)は昭和44(1969)年4月に野田阪神~桜川間が開業して以来、7月の谷町九丁目~今里間、9月の今里~新深江間、そして昭和45(1970)年3月の桜川~谷町九丁目間の開業で両線が結ばれ、現在の千日前線の骨格が完成しました。

その千日前線の骨格完成から45周年を記念し、千日前線を走る25系全17編成中、8編成に『千日前線開業45周年記念ヘッドマークステッカー』を取付けて運行しています。

ヘッドマークは4種類

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ヘッドマークデザインは全部で4種類。
円形二種類、四角形二種類のステッカーがC台側貫通扉の窓にそれぞれ貼付けられています。


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このヘッドマーク付記念車両は6月23日月曜日から7月26日の土曜日の約一ヶ月間、千日前線野田阪神~南巽間で運転される予定です。

なお、交通局ではこの記念ヘッドマーク列車のほか、野田阪神駅で開催される『千日前線開業45周年記念フェスティバル』(7月25日)や記念スタンプラリー(7月19日~8月8日)、小学生対象の駅見学会(野田阪神・南巽駅)、記念列車運転(7月26日)など、様々な記念イベントを予定しています。



【注意】
写真はすべてノンフラッシュモードで撮影しています。
南巽、北巽の己は巳が正解

大阪市交通局 第5号線(千日前線)新深江停留所 可動式ホーム柵運用開始

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大阪市高速鉄道第5号線(大阪市交通局千日前線)の可動式ホーム柵設置工事の4駅目、新深江停留所の設置工事がこのほど完成。6月28日始発より運用を開始しました。

 
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稼働柵工事も南巽延伸部を終了し、新深江からの基礎区間に突入しています。

今里停留所も工事進行中

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5駅目となる今里停留所のホーム柵設置工事は6月22日に上下線とも設置完了し、
現在、乗降部段差解消工事を進行中。予定通りに進めば7月19日始発より稼働開始の予定です。

京阪 『七夕Station 2014』はじまる

京阪沿線の枚方・交野地域に古くから伝わる『七夕伝説』にちなんで、今年も『七夕Station 2014』と題し、7月1日から7日までケーブル八幡市を含む京阪線の駅に笹を設置。短冊に願い事を自由に記入し、飾り付けを行っています。

三条駅

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枚方市駅

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私市駅

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展示終了後の笹は願いが叶うよう、機物神社(交野市駅最寄り)に奉納、お焚き上げが行われます。

『七夕Station 2014』特別ヘッドマーク

例年通り、今年もイベントにあわせて京阪線を走る三編成に『七夕Station 2014』の特別ヘッドマークが掲示されています。

今年の掲示列車はこの三編成

7200系7203編成(7203-7253)7連

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10000系10004編成(10004-10054)4連

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13000系13006編成(13006-13056)4連

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今年は、宇治線にはヘッドマーク編成が入線していないようで、10004編成、13006編成とも交野線限定で運用されています。

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この特別ヘッドマークは7日まで掲示される予定です。