レイ 「ジョエル、ちょっと席外すわね。すぐに戻るわ」
土星 「もうレイちゃんに会ったんだから、帰りなさいよ。ここは、私とレイちゃんの家なの!」
レイ 「ほんと?」
土星 「ラブラブなの見~ちゃお」
レイ 「土星ちゃんのこのダンス、続くと思うけど・・・・・ごめんなさいね」
ジョエル 「最近、土星のこの行動に慣れてきたよ」
土星 「ほらっ、レイちゃんも・・・フォォオオーー
ねぇ~ねぇ~、レイちゃ~ん。。ツンツン」
ジョエル 「土星、二人にしてくれない?」
レイ 「ジョエル、ホントにごめんなさいね」
ジョエル 「レイと付き合うって、土星がおまけでついてくる感じだね」
土星 「レイちゃ~~~んってばぁ~~。。
ぎゃあああ。何かが襲ってくる。」
レイ (どうしたらいいかしら・・・。ジョエル怒らないかしら)
ジョエル (あの演技力、他で活用したらいいのに・・・)
土星 「うおっ!何かが私を殴った!あぎゃぎゃ~~
うわぁ~。エイリアンの襲撃よ!ジョエル、出勤!早く~」
ジョエル 「エイリアンは襲ってこないよ。土星はエイリアンと仲良しだろ。・・・・まったく!」
・・つづく

