ジョリーン 「あっ!土星ちゃん、キスブース使う?」
土星 「使わないわよっ!あんた、誰よ!」
ジョリーン 「私は ジョリーン よ。仲良くしてね!土星ちゃんが使わないなら、私、キスブース使うね」
ジョリーン 「そこの素敵なあなた~。
私とキスしませんか?お安くしときますよ」
『キスブース担当』 って表記になるんですね![]()
リアル土星・・・・このシステム、苦手です~![]()
ジョリーン 「素敵なキスを・・・・
あなたにお届けします~」
ジョリーン・・・・どや顔![]()
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。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆![]()
気分転換にどうぞ![]()
。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆
その頃、3人は・・・・
レイ 「土星ちゃんの彼氏が、まさか、あんなお仕事してるなんて気が付かなくてごめんね」
土星 「いいの。レイちゃんと先日、予測してたから覚悟してたよ」
レイ 「私、公園に行くと張り切っちゃうから、周りが見えなくて・・・」
クロエ 「こうなったら、久しぶりにBARで楽しもうよ」
・・・つづく


