クロエちゃんの仕事は ヘアリスト![]()
依頼があってお仕事に行きます。初めてどんなものか
挑戦したと思います
地図を見てドライヤーマークがあるお宅に
行ってみました![]()
クロエ 「ウラジミールさん、今回の要件はなんでしょうか?」
ウラジミール 「実はねぇ・・・・水着がダサいって言われてね。選んでもらえないかな?」
クロエ 「わかりました。水着を見せていただけますか?」
ウラジミール 「カッコイイと思ってたんだけどね・・・」
クロエ 「お似合いですが、少し派手にしてみましょうか。
これでいいと思いますが、どうでしょう。」
ウラジミール 「気に入ったよ!」
『クロエ・ヘルトンは
ウラジミールをスタイリングしました。イメージチェンジは
それぞれ記憶に残るものです』
ヘアリストはこうやって仕事をこなしていくのですね~![]()
不満のあるシム男が抗議しております

ロジャ 「俺はクロエに尽くしてるのに、クロエはルピンがいいみたいなんだぁああああああ!俺はどうしたらいいんだぁあああああ!確かに、レイもいいなぁって思うけど・・・そんなんじゃ、いけないのか・・・いけないか・・・・ダメか・・・・ううぅうう」
ロジャのに気が付かず、向こうでレイとキャリーが話をしてますね![]()
その夜・・・![]()
ルピン 「久しぶりにダンとジャグジー入るね」
ダン 「あぁ。うまくいってるし、同じ職場のブライアンとも仲良くしてるよ。ルピンは出世、早いな!要領がいいんだな」
ルピン 「僕は欲がないから、マイペースで気楽にやってるだけだよ」
ダン 「ところで、キャリーと付き合ってなかった?」
ルピン 「ダンはキャリーが好きだったんだね。知らなくて・・・付き合ってしまってごめんね」
ダン 「気にするなよ。俺が悪いんだ。今はキャリーは好きじゃないよ。マメな男の方がモテるんだな」
・・・つづく


