クロエちゃんの仕事に挑戦! | ゲームとかとか

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大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆










クロエちゃんの仕事は ヘアリスト音譜





依頼があってお仕事に行きます。初めてどんなものか





挑戦したと思いますニコニコ地図を見てドライヤーマークがあるお宅に





行ってみました車
















クロエ 「ウラジミールさん、今回の要件はなんでしょうか?」




ウラジミール 「実はねぇ・・・・水着がダサいって言われてね。選んでもらえないかな?」














クロエ 「わかりました。水着を見せていただけますか?」





ウラジミール 「カッコイイと思ってたんだけどね・・・」





クロエ 「お似合いですが、少し派手にしてみましょうか。




これでいいと思いますが、どうでしょう。」





ウラジミール 「気に入ったよ!」














『クロエ・ヘルトンは




ウラジミールをスタイリングしました。イメージチェンジは


それぞれ記憶に残るものです』





ヘアリストはこうやって仕事をこなしていくのですね~合格














その頃、レイとジョエルは




愛をはぐくみ・・・・ドキドキ














不満のあるシム男が抗議しております笑




ロジャ 「俺はクロエに尽くしてるのに、クロエはルピンがいいみたいなんだぁああああああ!俺はどうしたらいいんだぁあああああ!確かに、レイもいいなぁって思うけど・・・そんなんじゃ、いけないのか・・・いけないか・・・・ダメか・・・・ううぅうう」





ロジャのに気が付かず、向こうでレイとキャリーが話をしてますねニコニコ














その夜・・・星空














ルピン 「久しぶりにダンとジャグジー入るね」





ダン 「そうだな」




ルピン 「仕事はうまくいってるの?」





ダン 「あぁ。うまくいってるし、同じ職場のブライアンとも仲良くしてるよ。ルピンは出世、早いな!要領がいいんだな」





ルピン 「僕は欲がないから、マイペースで気楽にやってるだけだよ」














ダン 「ところで、キャリーと付き合ってなかった?」





ルピン 「キャリーに、フラれたよ」




ダン 「そっか」





ルピン 「ダンはキャリーが好きだったんだね。知らなくて・・・付き合ってしまってごめんね」





ダン 「気にするなよ。俺が悪いんだ。今はキャリーは好きじゃないよ。マメな男の方がモテるんだな」














・・・つづく