ロジャ 「クロエ、大好きなんだよ」
クロエ 「ロジャ・・・・、サラダは?途中でやめないで、早く作って」
ロジャ 「クロエ、サラダ出来たよ。チューとか・・・さぁ~」
クロエ 「何でも言うこと聞いてくれるのよね?」
ロジャ 「うん」
クロエ 「ロジャ、帰って」
ロジャ 「うん。わかった」
その夜・・・・
ルピン 「火事だったんだろ?クロエ、大丈夫だった?」
クロエ 「うん。大丈夫よ。もしかして、心配して来てくれたの?」
クロエのハグに、ルピン・・・デレデレ![]()
クロエ 「近すぎる!・・・ちかっ!近い!」
ルピン 「近かった?ごめんね」
ルピンのお花をあげる顔が見たくて・・・・
リアル土星、指示を出してしまいました![]()
・・・つづく



