本日、続けて2話目です![]()
今回、呼んでない女子シム
マリーナ が来てます。
リアル土星・・・
自シムを日によって変更して、操作してるんですけど
ジョエル君を操作すると
マリーナから 「デートしよう」、「デートしよう」
と電話がかかってきます。
彼女は一度、公園でジョエル君と、話をしただけなんですけど
マリーナは、相当ジョエル君がお気に入りのようです
ジョエル 「レイ、二人で出かけない?」
レイ 「土星ちゃんと遊んでる時は、やめておくわ」
ジョエル 「わかった」
ピーター 「クロエ、もうすぐ決着つくから、次はクロエも参加したらいいよ」
クロエ 「やっぱり、ゲームやめとく・・・・。みつうらさん、最近、土星ちゃん可哀想ね」
みつうらさん 「ジョエルにはゆっくり恋愛しなさいって、言ったんだけどね。。」
マリーナ (私は美し過ぎる・・・・・
はぁ~、自分で自分を、見とれちゃう。ジョエルはこの魅力に、気が付かないのかしら・・・。私はこの男と決めたら、諦めきれない)
みつうらさん 「バークレイ兄弟は、ゲーム上手なのね」
ロジャ オズワルド 「『親指姫(キャリー)』 には、勝った事がないよ。」
みつうらさん 「キャリーちゃんは、ブリッジポート1の親指使いのゲーマー姫なんでしょう?・・・でも、近頃、 『銀次郎』 ってのが高得点出してきてるらしいわ」
ロジャ 「『銀次郎』 は アダム だよ」
みつうらさん 「え!ええぇっ!そうなの?私のお友達だなんて、すごいわぁ。」
マリーナ (あらっ?嫌だわ・・・・。ヒゲかしら・・・?)
土星 「クロエちゃん、パソコン壊れたんだったね。ロジャ、修理してあげてよ」
ロジャ 「わかった。いいよ。クロエ、今度から直接俺に言えよ」
クロエ 「ロジャにラジャー!あはは」
ロジャ 「あははは」
土星 「クロエちゃん・・・・今度、ジョエルをこねくり回して、痛い目見せようと思ってるの。手伝って!」
クロエ 「わかったわ。土星ちゃん」
・・・つづく