ジョエル 「一人で遠くに行ったら探すの大変だろ?
ダン、ただいま。」
ダン 「おう!おかえり。ワンコと散歩?」
ジョエル 「ワンコがいなくて、探してたんだよ。見つかって良かったよ」
ジョエル 「もうダメだからな!
仔犬なんだから、雪の中外に行くと死んじゃうよ」
仔犬 「キャン キャンッ」
ルピン 「ジョエル、おかえり。見つかってよかったね」
次の日・・・![]()
ダン 「レイ、よく来たね。上がって。・・・ごめん。アダムはいるけど、俺、出かけるぜ」
レイ 「あら、残念。うふふふ。おじゃまします」
アダム 「レイ、いらっしゃい。今、俺しかいないんだ。
おいおい。舐めるなよ。ガビー!マテ!
お前、結構毛が抜けるなぁ。だから舐めるなよ。
レイ、ちょっと待ってて」
レイ 「ゆっくりでいいわよ。今日、私、休みなのよ。うふふふふ。アダムはワンちゃんを可愛がってるのね。」
ジョエル君は 『鉄の膀胱』 を手に入れたから
大事なところで、お手洗いに行かずに済むので
リアル土星、お手伝いして誘惑
させ・・・・・
・・・つづく

