里親サポートシステムの家 | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆





アダム 「レイは家で食べるもので、何が好きなの?」


レイ 「太るから食べれないんだけど、クッキーが好きなのよ」

ロジャ 「クロエごめんね。仕事前に少し寝ないといけないんだ。みんな、おやすみ」


クロエ 「ロジャ、寝ちゃうの?・・・でも、仕事だから仕方ないよね。おやすみ。」


キャリー 「軍人さん、夜中が仕事だから、大変ね」


ダン 「ロジャ、おやすみ」



ピーター (ダンと話したいけど、キャリーと話してるな・・・)






土星 「ブライアン、どうして私に話しかけてこないの?この前、私の事、気になるって言ってたでしょう?恋愛対象じゃなくなるわよ。」

ブライアン 「アダム と オズワルド からもお誘いがあってるって聞いたけど・・・」


土星 「そうよ。だから、何?」


ブライアン 「浮気はよくないよ」


土星 「・・・はい?・・・浮気?浮気って、つき合ってからするんじゃないの? アダム も オズワルド も あなた も、私につき合って!言った? 『なんか好き』 って言われても、つき合ってないと思うけど・・」


ブライアン 「・・・・よく考えたら、そうだね。土星は、弟系が好きなの?みんな弟だろ?俺もそうだし・・・」


土星 「・・・だから、あなたたちが私を好きなのよ!その辺、わかりなさいよ。弟系が私を好きなのよ。」


ブライアン 「よく考えたら、土星の言う通りだね。土星が口説いてきた訳じゃないもんな」





次の日・・・晴れ


レイちゃんとクロエちゃんは


ピンクの家(ベジタリアンの家)に行きましたw

クロエ 「ねぇ~、レイちゃん!ワンちゃんがいる!大きいワンちゃん!」






ダン 「おう!レイ。珍しいじゃん」


レイ 「この家にバンパイアの女性が入っていくの見えたから・・・」

アダム 「今、キャンディボックス家で流行りの 『突撃』? ははっ」


レイ 「あら・・・バレた?うふふふふ。ところでこのワンちゃん・・・」


ダン 「この女性は友達!ワンコは 『里親サポートシステムの家』 に選ばれたから、断れないんだよ。親犬1匹と仔犬が4匹いるぜ。部屋が汚れて困ってるんだ」


アダム 「俺たち仕事だけど、もうすぐジョエルが帰ってくると思うよ。家に上がってて」





レイ (里親の家に決まったら、大変ね・・・うちもいつかそういう担当になるのかしら・・・)

キャンキャンッわんわん






キャンキャンしっぽフリフリ

レイ 「あら・・・オシッコしちゃったのね。掃除はどうやってするのかしら・・・」





リアル土星、レイちゃんが歩くと


髪型がゆらゆら揺れるのが綺麗で好きですラブラブ


レイ 「・・・何、この南国調の植木・・・・」

ジョエル 「レイ!!来てたの!!?会えてうれしいよ」


レイ 「あら、ジョエル、おかえり。・・・・出世したの?」


ジョエル 「うん。今日、昇格したんだよ。」


レイ 「おめでとう。頑張ってるのね。ワンちゃん達いっぱいいるのね。掃除したいんだけど。」


ジョエル 「クロエも来てるんだね。オシッコ掃除は俺がするよ。レイは座ってて。」


レイ 「掃除はお任せするわね。今日はクロエちゃんと二人で来たのよ。うふふふ」




・・・つづく