本日、4回目の更新ですm(_ _ )m
読むの、
時間ある時でいいですよ。無理しなくていいですよ。
4つ前の 「僕は褒められると頑張る子」
よかったら、続きなので読んでくださいね![]()
もちろん飾りました。
ロジャ 「俺、ロジャ。ルピンだろ?あまり会えないから忘れそうだったよ」
ルピン 「僕、仕事に行って、帰るだけにしてたから会えなかったね。ロジャは図書館で何してるの?」
ロジャ 「仕事前に調べもの。ルピンは?」
ルピン 「双子の家もパソコンないから、調べものなんだ」
ロジャ 「ルピン、この街慣れた?」
ルピン 「土星が怖いんだ。すぐ怒るし・・・」
ロジャ 「土星だろ?俺も苦手なんだよ。」
ルピン 「土星と仲良くするにはどうしたらいいんだろう」
ロジャ 「仲良くしなくていいんじゃないの?気が合う人とだけ、話したら?」
次の日・・・![]()
ルピン 「アダムはどうして、土星がいいの?」
アダム 「あははは。ルピンは土星が怖いって言ってたね。俺も始め話しかける事ができなかったけど、シムとしての生き方が普通じゃなくて、面白いんだよね」
ルピン 「土星って面白いの?」
アダム 「うん。俺の彼女になるかもしれないから、仲良くしてくれるとうれしいよ。無理しなくていいけど・・・」
ルピン 「土星がいいなんて、アダムは変わってるね」
その夜・・・![]()
キャリー 「レイちゃん帰って来てたの?」
ルピン 「・・・・・・・・・」
レイ 「ルピン、無言で立ってるの。」
キャリー 「話しかけて欲しんじゃないの?ところで、みつうらさんが来てるよ。レイちゃんを待ってるから早く家に上がってよ。ルピン!話すことないなら、帰りなさい。」
土星 「どうしたの?」
レイ 「ルピンが何もしゃべらないの」
土星 「あ!請求書来てる。寒いのに、みんなこんな格好だし、早く部屋に入ろうよ。」
キャリー 「請求書は私が払うから、レイちゃんみつうらさんのところに行って!長い時間、待ってるのよ。ルピンも帰るか入るか決めなさいよ!」
みつうらさん・ウェルス さん
・・・時々、バグなのか髪型が変わります![]()
レイ 「ごめんなさいね。約束してたかしら?今日は土星ちゃんと二人でパーティに呼ばれてたから・・・」
みつうらさん 「レイちゃんと約束はしてないわよ。私が会いたくて会いに来ただけよ。土星ちゃん、こんばんわ」
土星 「みつうらさん、最近、毎日この家にいるね」
レイ 「良かったわ。約束忘れたのかと心配したわ。うふふふ」
・・・つづく

