仲良くするのかしないのか | ゲームとかとか

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大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
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元気でます☆





本日、4回目の更新ですm(_ _ )m


読むの、


時間ある時でいいですよ。無理しなくていいですよ。


4つ前の 「僕は褒められると頑張る子」


よかったら、続きなので読んでくださいねニコニコ




双子の家の持ち物に、こんなものがビックリマーク

南国の王様調でウケましたにこにこ


もちろん飾りました。




ロジャ 「俺、ロジャ。ルピンだろ?あまり会えないから忘れそうだったよ」


ルピン 「僕、仕事に行って、帰るだけにしてたから会えなかったね。ロジャは図書館で何してるの?」


ロジャ 「仕事前に調べもの。ルピンは?」


ルピン 「双子の家もパソコンないから、調べものなんだ」

ロジャ 「ルピン、この街慣れた?」


ルピン 「土星が怖いんだ。すぐ怒るし・・・」


ロジャ 「土星だろ?俺も苦手なんだよ。」


ルピン 「土星と仲良くするにはどうしたらいいんだろう」


ロジャ 「仲良くしなくていいんじゃないの?気が合う人とだけ、話したら?」



次の日・・・晴れ



ルピン 「アダムはどうして、土星がいいの?」

アダム 「あははは。ルピンは土星が怖いって言ってたね。俺も始め話しかける事ができなかったけど、シムとしての生き方が普通じゃなくて、面白いんだよね」


ルピン 「土星って面白いの?」


アダム 「うん。俺の彼女になるかもしれないから、仲良くしてくれるとうれしいよ。無理しなくていいけど・・・」


ルピン 「土星がいいなんて、アダムは変わってるね」



その夜・・・星



キャリー 「レイちゃん帰って来てたの?」

ルピン 「・・・・・・・・・」


レイ 「ルピン、無言で立ってるの。」


キャリー 「話しかけて欲しんじゃないの?ところで、みつうらさんが来てるよ。レイちゃんを待ってるから早く家に上がってよ。ルピン!話すことないなら、帰りなさい。」





土星 「どうしたの?」

レイ 「ルピンが何もしゃべらないの」


土星 「あ!請求書来てる。寒いのに、みんなこんな格好だし、早く部屋に入ろうよ。」


キャリー 「請求書は私が払うから、レイちゃんみつうらさんのところに行って!長い時間、待ってるのよ。ルピンも帰るか入るか決めなさいよ!」





みつうらさん・ウェルス さん


・・・時々、バグなのか髪型が変わりますガーン

レイ 「ごめんなさいね。約束してたかしら?今日は土星ちゃんと二人でパーティに呼ばれてたから・・・」


みつうらさん 「レイちゃんと約束はしてないわよ。私が会いたくて会いに来ただけよ。土星ちゃん、こんばんわ」


土星 「みつうらさん、最近、毎日この家にいるね」


レイ 「良かったわ。約束忘れたのかと心配したわ。うふふふ」




・・・つづく