最近、ブログが書きにくくて・・・
文字の位置が反映されるように
工夫するのに時間がかかります(iДi)
Win10に早くしないといけないのかな・・・![]()
それとも、近頃、画像数が多めになってきたので
6枚くらいで抑えた方がいいのかな・・
とか
色々と考えます
では、本題に移ります~![]()
ブログに時間かかりすぎるので
文字の位置を工夫するのはやめます~~
ブログバグっても、大目に見てください![]()
ここはルピンの職場![]()
「海洋科学施設」 に勤めてます。
ルピン (ここで働けるなんて、すごいなぁ・・・。友達出来るかな・・・。)
シムは建物の中に入っていくのですが
中を見ることができません
残念。。
ダン 「ルピン、少しはこの街に慣れたのか?」
ルピン 「うん。でも・・・僕は土星が怖いから、会いたくないよ。。ジョエルは今の時間が仕事なんだね。みんな生活リズムが合わないのに、仲良くできるんだね」
アダム 「休みがあるから、思ったより話す機会はたくさんあるよ。」
ダン 「ルピンは土星が怖いんだな。将来、土星と付き合ったりしたら、腹抱えて笑ってやるよ。ははっ」
アダム 「俺、土星と今微妙な関係だから、邪魔しないで」
ダン 「そうだったな。アダムは土星が気になるんだったな。アダムはクロエの方が合わない?ゲーム好きそうだし・・・」
アダム 「そうかな・・・?兄貴は、キャリーだよね」
ルピン 「僕も早く彼女出来ないかな。。」
双子 「キャリーも土星も、まだ彼女じゃないよ。微妙な関係!シム語で言うと、 「恋愛対象」 なんだよ」
みなさん、おやすみなさい![]()
左ベッド 「ジョエル ・ ルピン」 右のベッド 「アダム ・ ダン」
ダンは寝るところですね。
真ん中のベッドは、人気なし![]()
![]()
次の日・・・
アダム 「二人ともおはよう。兄貴、今日はずいぶん寝てたね。びっくりしたよ」
ジョエル 「おはよう。ダンは今まで寝てたの?」
ダン 「おう!俺・・疲れてたみたいだな。ぐっすり眠れて気持ちよかったよ」
アダム 「兄貴も疲れるんだね。体力がとりえだと思ってたよ」
ダン 「ジムで鍛えて体力つけないとな。ところでアダム・・・最近俺にハグしてこねぇな。どうした」
アダム 「兄貴離れしようと思ってるんだよ。いつまでも甘えてられないし、土星にデートの時は兄貴が付いてくると思われてるっぽい」
ダン 「そうか。寂しいな」
アダム 「兄貴とハグは時々にするよ。
ルピン居たんだ。今日は休み?」
ルピン 「うん。ジャグジーに入ってたんだ」
ジョエル 「ルピン、仕事はみんなと仲良く出来てる?何かあったら俺たちに相談してよ」
ルピン 「うん。街も仕事も慣れてきたよ。ジョエルは優しんだね。僕、大好きだよ」
ジョエル 「・・・・・・・・あの・・・その目で見つめるのやめてくれる?(俺に抱きついてきたりとか・・・ないよなぁ)」
・・・つづく

