登場人物・プロフィール↓
プロフィール女子編
http://ameblo.jp/lanaba/entry-12092686189.html
プロフィール男子編
http://ameblo.jp/lanaba/entry-12092688242.html
ジョエル (今日はレイ、仕事じゃないのかな・・・・。
ランニングして待ってたけど・・・・帰るか・・・)
ジョエル 「レイ!!家に来てたんだ!会えてうれしいよ。
レイの職場付近でランニングしながら待ってたんだ。早く帰ってくればよかったよ」
レイ 「そうなのね。うふふふ」
土星 「私達、よく会うけどあまりお話ししたことないよね。ダンって、暗がりだとバンパイアに見えるよ。あっはっはっ」
ダン 「ふ~ん。ハッキリ言ったな。血、吸うたろかぁ?ははっ」
土星 「吸うの~?私の血は毒々しいわよ。瞬殺よ。えへへ」
ジョエル 「レイはお腹空いてない?サラダ作ったけど、食べない?
・・・レイは俺と話すの嫌かな・・?」
レイ 「セレブスターレベルが私は5で、ジェルは3だから仲良く話ができないシステムみたい。うふふふ」
ジョエル 「4になったら、もう少し話せる?」
レイ 「そうだと思うわ。うふふふ」
ダン 「なぁ~、俺、怖いかな?短気かな?」
土星 「綺麗好きなだけなんでしょう?いいんじゃないの。ワイルドな感じ、貫き通せばいいのよ。パーティの時、家の掃除もしてくれて、助かるわ。
ところで・・・・、ダンに話があったの。だから、今日は来たのよ。私、口が軽いけど、情報量も多いのよ。仕事上で、悪い人とかかわってない?」
ダン 「・・・・・・・・・・・政治職だから、仕事の話は言えねぇな。わるいな。」
土星 「あっ、そうっ!じゃ、悪い事する時は誘ってよ。私と二人で仕事も街も全部捨てて不良になろうよ!不良に憧れてるの。あっはっはっ」
ダン 「はははっ。土星と二人で不良になるのも悪くないな。」
土星 「私、 スプリング町 で家持ってるの。そこで不良しよう!」
ダン 「ははははっ。リゾート地で不良しても、目立たないぜ!」
土星 「悪い事はしないで。ダンは今のままがいい。」
・・・つづく