また、満月だぁ~ | ゲームとかとか

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大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆





満月になりました満月

オプションでゾンビは出ないようにしてるのに


ゾンビの出番ですダウン






キャリー 「ダンがジャグジーに入ってる。行かない?」


土星 「レイちゃんどこ?どうしてこんなに暗いの?何にも見えない」

レイ 「
私は土星ちゃんの左にいるわ。すぐに目が慣れるわよ。電気が壊れたのかしらね。」


料理人の女性 「レイ、うちの店にまたぜひ来て!」






キャリー 「ダン!私たちも入れて」


ダン 「俺は一人で入るのが好きなんだ。帰れよ。」


土星 「たまにはいいじゃない。」 

ダン 「俺は上がるぜ!女が三人寄れば姦しいって言うだろう?静かに入りたいんだよ。」


レイ 「みんなで入りましょうよ。」


ダン 「隣の男、ゾンビだぞ!」


ゾンビ 「ううぅおぉお~。ああぁうおぉおお~」




土星 「ダン、早く入って!湯冷めするよ。」

ダン 「仕方ねぇな・・・。




おいっ。キャリー俺に足向けるなよ!」

キャリー 「いいじゃない。私の綺麗なおみ足、見せてあげてるのよ」


ダン 「ははっ。それは光栄だな。」


レイ 「土星ちゃんどうしたの?」




土星 「レイちゃんと私は邪魔じゃないかしら?だって・・・

レイちゃん寝ないでよ!私の話聞いてる?」


レイ ・ キャリー 「・・・・・ぐぅぐぅ


ダン 「土星、キャリーと付き合ってないから気にする必要はないよ。土星は仕事はうまくいってるのか?」


土星 「うまくいってたけど、この前へまやった。泣きそうよ。レイちゃんにとても報告できないよ」


ダン 「耐えるしかないな。時間が過ぎたら楽になるよ。きっと





ほらほら、寝るんだったら家で寝ろよ。俺は寝るぜ」

レイ 「そうね。夜遅いわね」


キャリー 「ダンって結構うるさい男なのね!ケチ!わかったわよっ」




ダン 「おうっ!俺はケチで結構!ほらほら、ゾンビがまた出てきたぞ!早く帰れって!噛まれても、俺は責任持てねぇから、帰れって!」

土星 「キャリーちゃんは?」


レイ 「帰るとなったら早いから、もう家じゃないの?うふふ」




ところで話は変わり・・・・



一日かけてプードル作成ビックリマークペット作るの難しいのねあせる


本音は子犬を3匹くらい作りたかったんだけど成犬しか


作れませんでしたショック!

想像とは違う出来栄えガーン


ネットで色々な素材などを集めればもっとかわいいラブラブのが


できるんでしょうけどねショック!持ってないので、これが限界w


左) オスのポッポ  右)メスのアリ


ここでは2匹ですが、もう1匹オスのプードルも作りました。


子犬を産んでくれるの、今から楽しみだわ・・・しっぽフリフリ




・・・つづく