満月になりました![]()
オプションでゾンビは出ないようにしてるのに
ゾンビの出番です![]()
キャリー 「ダンがジャグジーに入ってる。行かない?」
土星 「レイちゃんどこ?どうしてこんなに暗いの?何にも見えない」
レイ 「私は土星ちゃんの左にいるわ。すぐに目が慣れるわよ。電気が壊れたのかしらね。」
料理人の女性 「レイ、うちの店にまたぜひ来て!」
キャリー 「ダン!私たちも入れて」
ダン 「俺は一人で入るのが好きなんだ。帰れよ。」
土星 「たまにはいいじゃない。」
ダン 「俺は上がるぜ!女が三人寄れば姦しいって言うだろう?静かに入りたいんだよ。」
レイ 「みんなで入りましょうよ。」
ダン 「隣の男、ゾンビだぞ!」
ゾンビ 「ううぅおぉお~。ああぁうおぉおお~」
土星 「ダン、早く入って!湯冷めするよ。」
ダン 「仕方ねぇな・・・。
おいっ。キャリー俺に足向けるなよ!」
キャリー 「いいじゃない。私の綺麗なおみ足、見せてあげてるのよ」
ダン 「ははっ。それは光栄だな。」
レイ 「土星ちゃんどうしたの?」
土星 「レイちゃんと私は邪魔じゃないかしら?だって・・・
レイちゃん寝ないでよ!私の話聞いてる?」
レイ ・ キャリー 「・・・・・
」
ダン 「土星、キャリーと付き合ってないから気にする必要はないよ。土星は仕事はうまくいってるのか?」
土星 「うまくいってたけど、この前へまやった。泣きそうよ。レイちゃんにとても報告できないよ」
ダン 「耐えるしかないな。時間が過ぎたら楽になるよ。きっと
ほらほら、寝るんだったら家で寝ろよ。俺は寝るぜ」
レイ 「そうね。夜遅いわね」
キャリー 「ダンって結構うるさい男なのね!ケチ!わかったわよっ」
ダン 「おうっ!俺はケチで結構!ほらほら、ゾンビがまた出てきたぞ!早く帰れって!噛まれても、俺は責任持てねぇから、帰れって!」
土星 「キャリーちゃんは?」
レイ 「帰るとなったら早いから、もう家じゃないの?うふふ」
ところで話は変わり・・・・
一日かけてプードル作成
ペット作るの難しいのね![]()
本音は子犬を3匹くらい作りたかったんだけど成犬しか
ネットで色々な素材などを集めればもっとかわいい
のが
できるんでしょうけどね
持ってないので、これが限界w
左) オスのポッポ 右)メスのアリ
ここでは2匹ですが、もう1匹オスのプードルも作りました。
子犬を産んでくれるの、今から楽しみだわ・・・![]()
・・・つづく
