レイ 「ところでロジャ、この街には慣れたの?」
ロジャ 「うん。大丈夫だよ。この前ダンの機嫌を損ねたけど、次の日は怒ってなかったよ。ところで、パーティはしないの?俺、レイたちの家でパーティ好きなんだ。」
レイ 「私たちがお休みの日だったらいつでもパーティできる・・・・わよ。
うふふふふ。閉店と同時に電気が消えるの、未だに慣れないわ」
ロジャ 「あはは。俺も慣れないよ。
閉店だから帰るか・・・・。」
レイ 「ロジャは私たちの車に乗ってく?」
ロジャ 「一人で帰るよ。外まで送るよ。土星とクロエもそろそろ出てくるだろうし・・・」
ロジャとクロエちゃんはそれぞれ帰りました![]()
土星 「また壊れてる・・・リアル土星に頼んで寝よう」
レイ 「そうね」
電子レンジも食洗器もゴミ処理機も未来のものにしてみました![]()
壊れないことを願って・・・・![]()
寝るのとご飯の匂いを嗅ぎつけるのが早い土星ちゃん
土星 「すぴーー。ぐおおぉおおおおお。」
レイ 「私も早く寝ないと・・・」
・・・つづく
