今日は珍しく、ブログがサクサク書けます![]()
重い日は無理してまで、もう書かないことにしたので
今日は3つ目の更新ですm(_ _ )m
ブライアン 「俺たち兄弟、仲は良いんだけど…兄貴がまじめで音楽の事に集中し過ぎてるんだ。だから、俺、話し相手がいなくてジョエルが来てくれて本当にうれしんだ。
わかってくれる?」
ジョエル 「わかるよ。俺も始めは友達とかいなかったから、土星とレイにお世話になって、この街で楽しく過ごしてたから・・・」
ブライアン 「ジャグジー入らない?」
ジョエル 「そうだね」
ジョエル 「・・・ブライアン・・・そろそろ仕事じゃないのか?」
ブライアン 「あ!ほんとだ。時間たつの早いなぁ。
奥にダンが見えます。
ブライアンとダンは同じ職場ですが
服装が違いますね。
ブライアンの方が早く出世したみたいです。
ピーター 「本当に自分の家だと思ってくれよ。何かあったら遠慮なく仕事中でも構わないから
電話してくれよ。出れない時もあるかもしれないけど、その時はごめん。」
ジョエル 「ありがとう。二人には良くしてもらって感謝してるよ」
ブライアン 「ジョエル今度何する?二人でどこか出かけたりしたいんだよね。」
ジョエル 「俺はジムとか好きだけどね。」
ブライアン 「いいね!ジムに行こう!」
ピーター (ブライアンのヤツ・・・社交的じゃないから心配してたけど、ジョエルと気が合うみたいで良かったなぁ)
ブライアン (ジョエルは夜が仕事だから・・・一人で食べるか・・。
兄貴はベースばかり弾いてご飯とかいつ食べてるんだろう・・・)
ハーマン兄弟、仲はいいんですけど・・・
仕事の時間が違うのと、兄貴のピーターは音楽に夢中なんです
ちょっと、ブライアンが可哀想な時もあります。
・・・・つづく


