レイちゃんが寝てます
かわいい![]()
操作している世帯は、外から姿を見ることができます
レイ 「土星ちゃん、おはよう。よく眠れた?」
土星 「うん。眠れたよ。お腹空いたぁああ」
キャリー 「土星ちゃん、ご飯作ってあげるから少し待って。・・・で、オズワルドはどうだった?」
レイ 「楽しかったよ。キャリーちゃんは、ダンとどうなってるの?」
キャリー 「時々、お誘いがあるから行ってるよ。」
土星 「レイちゃん、出かけたの?」
キャリー 「うん。土星ちゃんが無心に朝ごはん食べてる時に、お仕事に行ったよ。・・・ところで、あのタイムポータル、眩しいと思わない?電気代も高いし、きっとあれのせいだと私は思うの・・・。どう思う?」
土星 「私も同じ事思ってたの。レイちゃん、どうやって起動させたか知らない?」
キャリー 「踏んづけてたわよ!あっ!仕事に行かなくちゃ!
お洗濯しとくから、乾燥機に入れといてね。できれば、タイムポータル何とかしといてくれない?」
洗剤、入れ過ぎ・・・・![]()
土星 「わかった。
(クィックドリンクって何なんだろう・・・?)」
ホントに夜は、眩しすぎる
この家だけ、ダウンタウン並みに輝いています
家を見つけるのが簡単で助かる反面、
ゲームしてるリアル土星も、眩しいんです
土星 (はぁ~。。。そこのジャグジーまた壊れてる。。。
とりあえず、これを何とかしなくちゃ・・・・
踏んづければいいのね。
ここでいいのかしら?ここかな・・?えいっ!
ついでだから、新聞のリサイクルしよ~
ポストにも何かきてるわね。旗が上げてあるし・・・。請求書かな・・・)
・・・つづく
