ダン 「(俺はワイルドだけど、料理もなかなか上手なんだぜ)
おいっ!腹の空いてるやつ、食え。ワッフルできたぞ。」
オズワルド 「いただきます。腹減ってたから、うまいよ」
ダン 「オズワルドはコック目指してるんだよな。お前が作った方が美味いだろうな。仕事は順調なのか?」
オズワルド 「向いてるのか向いてないのか・・・わからなくってしまっててさぁ。。ちょうど、学校の先生しないか?って話があるから転職してみようかと思ってるんだよ」
ダン 「ふ~ん。話がきてるんだったらいいじゃないのか」
ダン (誰にもわからないだろうなぁ・・・・このお皿が綺麗になってくドキドキ感を・・・。
いいなぁ~。部屋が綺麗になるってのは・・・)
土星 「キャリーちゃん、その服どうしたの?ダサいじゃん。」
キャリー 「会社の服よ」
ダサすぎなので、今度変更します![]()
レイはクロエの家に行ってみましたが
クロエは留守でした。
その帰り・・・
レイ 「もしもし?オズワルド?どうしたの?」
電話の向こうのオズワルド 「BARに行かない?」
レイちゃんのサングラスに
街が写ってるのわかりますか?
すごいと思いませんか?この細かい演出![]()
リアル土星、いつも感激します![]()
実は・・・レイ、
オズワルドからデートに誘われる前に
ダンからも誘われてました![]()
その時、リアル土星が眠気限界だったので、
断ってしまいましたm(_ _ )m
そのままセーブして眠ればよかったので
以後気を付けます![]()
待ち合わせはこのBAR
オズワルドが決めてます![]()
二人は会えるかな・・・![]()
時々、行き違いで会えない時があるんですよね~![]()
・・・つづく