キャリーとダン | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆




今日は文字と画像の位置が、めちゃくちゃ!


やり直し3回目ビックリマーク





この街、ダウンタウンの割に夜が暗いんですあせる


表情がわかりにくいけど、大目に見てください。



ダン 「待たせたね。遅れてごめん」

キャリー 「遅いじゃない!来ないかと思ったわ。ところで、ダンは政治家目指してるの?土星ちゃんが噂してた・・・」


ダン 「そうだよ。願いがかなうなら、ブリッジポートのTOPに立ちたいんだ。適応検査で、性格上、俺は政治家に向いてるらしいから、それを信じてみようと思ってるんだ。応援してくれよ」


キャリー 「向いてないよ。無理!」


ダン 「あははは。キャリーはハッキリものを言う女性なんだな。気に入ったよ」





バリーさんのパーティと


こちらを見たりしていたら・・・・





キャリーとダンは別の作品を見入っていましたあせる


ダン 1F

キャリー 2F


話が弾まないのかな~はてなマーク


強制的にキャリーをダンの所に行かせました。


本当は逆の方が明るくて、表情とか見やすいんですけど


今、操作してるのはキャンディボックスに住む女子達なので・・。




ダンは 『話が上手!』 という性質を持ってます キラーンキラキラ

ダン 「キャリーには俺の欠点を話すよ。俺、見た目によらず綺麗好きなんだ。だから、少し神経質かも・・」


キャリー 「そうなんだ。私と同じじゃない!今は、レイちゃんも土星ちゃんも家の事手伝ってくれるから、楽なの。」


ダン 「キャリーも綺麗好きなの?」






キャリー 「お掃除シム、キャリーよ!苦手なわけがないじゃない!」

ダン 「キャリー、最高じゃん!今日は話ができてうれしいよ」


二人の話は続いてます・・・・ラブラブ





ところで、パーティに行った二人は・・

バリー 「レイちゃん、来てくれるとは思わなかったよ。キャンディーボックスの活動も大変だろうに・・・」


レイ 「昔は仕事がすべてだったけど、今は自分の時間も大事にしてるの」


バリー 「それは素敵な事だね。」


土星 (やっぱり、私の事バリーさん忘れてる・・・・。テレビでも観よ~)



・・・・つづく