今日は文字と画像の位置が、めちゃくちゃ!
やり直し3回目![]()
この街、ダウンタウンの割に夜が暗いんです![]()
表情がわかりにくいけど、大目に見てください。
ダン 「待たせたね。遅れてごめん」
キャリー 「遅いじゃない!来ないかと思ったわ。ところで、ダンは政治家目指してるの?土星ちゃんが噂してた・・・」
ダン 「そうだよ。願いがかなうなら、ブリッジポートのTOPに立ちたいんだ。適応検査で、性格上、俺は政治家に向いてるらしいから、それを信じてみようと思ってるんだ。応援してくれよ」
キャリー 「向いてないよ。無理!」
ダン 「あははは。キャリーはハッキリものを言う女性なんだな。気に入ったよ」
バリーさんのパーティと
こちらを見たりしていたら・・・・
キャリーとダンは別の作品を見入っていました![]()
話が弾まないのかな~![]()
強制的にキャリーをダンの所に行かせました。
本当は逆の方が明るくて、表情とか見やすいんですけど
今、操作してるのはキャンディボックスに住む女子達なので・・。
ダンは 『話が上手!』 という性質を持ってます 

ダン 「キャリーには俺の欠点を話すよ。俺、見た目によらず綺麗好きなんだ。だから、少し神経質かも・・」
キャリー 「そうなんだ。私と同じじゃない!今は、レイちゃんも土星ちゃんも家の事手伝ってくれるから、楽なの。」
ダン 「キャリーも綺麗好きなの?」
キャリー 「お掃除シム、キャリーよ!苦手なわけがないじゃない!」
ダン 「キャリー、最高じゃん!今日は話ができてうれしいよ」
二人の話は続いてます・・・・![]()
ところで、パーティに行った二人は・・
バリー 「レイちゃん、来てくれるとは思わなかったよ。キャンディーボックスの活動も大変だろうに・・・」
レイ 「昔は仕事がすべてだったけど、今は自分の時間も大事にしてるの」
バリー 「それは素敵な事だね。」
土星 (やっぱり、私の事バリーさん忘れてる・・・・。テレビでも観よ~)
・・・・つづく
