レイトナイト楽しもう♪ | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
暇つぶしに読んで下さいね
よかったら、いいね!してね♪
元気でます☆





土星 「(う・・・後ろに用心棒がいるわ!私を連れ出すきかしら…ドキドキ)

ほらっ!レイちゃん踊りなさいよ!フォ~!・・あれっ?レイちゃんいない・・」


キャリー 「これがレイトナイトで遊ぶという事なのね。。初めて配置されたから感動だわ。。」





ダン (キャリー、かわいいな。話しかけてみよ)









ダン 「俺たち、初めて喋るな。キャリーはどんなことが好きなの?」

キャリー 「ゲームとか好きよ。ゲーム会社に勤めてるの」


ダン 「・・・そっか。俺はゲーム苦手だな。やってみないとわからないけどな!」


土星 「レイちゃん、キッターーーーー!!!フォ~!楽しい~♪」


アダムは双子なので、ダンと同じ行動をしたがります。


キャリー待ち笑







アダム (土星とレイか・・・ 『キャンディボックス』 じゃないよな?会社の新聞で見たことがある気が・・・)

ダン 「すげ~!やっぱりレイトナイトは違うぜ!ブリッジポート最高!クレイジーな女が踊ってるぜ!あははは」








土星 「ブリッジポート初心者は おだまりっ! セレブスターレベルは私の方が上なのよっ!フォォ~」

ダン 「はい。かしこまりました~。あはは 」


レイ 「・・・土星ちゃん、ノリノリね!うふふ」


アダム (土星と目を合わせない方がよさそうだな。それにしても、兄貴は女性の相手、うまいな・・。)







土星 「ほらっ!クロエも踊りなさいよ!フォォー♪」

クロエ 「土星ちゃん、急に呼び捨てなの?うふふふ」


レイ 「土星ちゃん、踊り出すと人格変わるから気にしないでね」


クロエ 「了解~」


キャリー 「アダム、会社で挨拶くらいしかしたことなったけど・・・。こんばんわ」


アダム 「そうだね。前から話がしたいと思ってたんだ。ジャグジー入ってたの?」


キャリー 「そうよ」






土星 「ほらっ!キャリーも踊りなさいよ・・・・っ(アダムと話してるのね)」

キャリー 「私は黄緑が好きなのよ」


レイ 「ダン、近所なのになかなか話できないわね」


ダン 「まだ、引っ越してきたばかりで忙しいから、なかなか会えないね。近くだから、そのうちパーティとか開いて遊ぼうぜ」


レイ 「そうね」







土星 「ほらっ!レイちゃんも踊りなさいよ・・・・って(ダンと話してる)」

ダン 「レイはキャンディボックスなの?」


レイ 「そうなのよ。」


ダン 「ほんと?マジか!すげ~」


アダム 「俺は白が好きなんだ」



・・・・・・・・あれはてなマークアダムは青が好きにしてたはずだけど、


何体も作ったアダムの中に白が好きドキドキがいたんですね。




こんな感じで今夜のレイトナイト過ぎていきますお月様

BARでのお話は次回も





・・・つづく