土星 「(う・・・後ろに用心棒がいるわ!私を連れ出すきかしら…ドキドキ)
ほらっ!レイちゃん踊りなさいよ!フォ~!・・あれっ?レイちゃんいない・・」
キャリー 「これがレイトナイトで遊ぶという事なのね。。初めて配置されたから感動だわ。。」
ダン 「俺たち、初めて喋るな。キャリーはどんなことが好きなの?」
キャリー 「ゲームとか好きよ。ゲーム会社に勤めてるの」
ダン 「・・・そっか。俺はゲーム苦手だな。やってみないとわからないけどな!」
土星 「レイちゃん、キッターーーーー!!!フォ~!楽しい~♪」
アダムは双子なので、ダンと同じ行動をしたがります。
キャリー待ち
アダム (土星とレイか・・・ 『キャンディボックス』 じゃないよな?会社の新聞で見たことがある気が・・・)
ダン 「すげ~!やっぱりレイトナイトは違うぜ!ブリッジポート最高!クレイジーな女が踊ってるぜ!あははは」
土星 「ブリッジポート初心者は おだまりっ! セレブスターレベルは私の方が上なのよっ!フォォ~」
ダン 「はい。かしこまりました~。あはは 」
レイ 「・・・土星ちゃん、ノリノリね!うふふ」
アダム (土星と目を合わせない方がよさそうだな。それにしても、兄貴は女性の相手、うまいな・・。)
土星 「ほらっ!クロエも踊りなさいよ!フォォー♪」
クロエ 「土星ちゃん、急に呼び捨てなの?うふふふ」
レイ 「土星ちゃん、踊り出すと人格変わるから気にしないでね」
クロエ 「了解~」
キャリー 「アダム、会社で挨拶くらいしかしたことなったけど・・・。こんばんわ」
アダム 「そうだね。前から話がしたいと思ってたんだ。ジャグジー入ってたの?」
キャリー 「そうよ」
土星 「ほらっ!キャリーも踊りなさいよ・・・・っ(アダムと話してるのね)」
キャリー 「私は黄緑が好きなのよ」
レイ 「ダン、近所なのになかなか話できないわね」
ダン 「まだ、引っ越してきたばかりで忙しいから、なかなか会えないね。近くだから、そのうちパーティとか開いて遊ぼうぜ」
レイ 「そうね」
土星 「ほらっ!レイちゃんも踊りなさいよ・・・・って(ダンと話してる)」
ダン 「レイはキャンディボックスなの?」
レイ 「そうなのよ。」
ダン 「ほんと?マジか!すげ~」
アダム 「俺は白が好きなんだ」
・・・・・・・・あれ
アダムは青が好きにしてたはずだけど、
何体も作ったアダムの中に白が好き
がいたんですね。
こんな感じで今夜のレイトナイト過ぎていきます![]()
BARでのお話は次回も
・・・つづく
