クロエ 「ごめんね。今から出かけるの。」
キャリー 「え?そうなの?」
クロエ 「でも、すぐ戻るから、好きにしてて。あ!レイちゃんもいらっしゃい」
土星 「お腹空いて、死にそうぅぅ~~~~」
キャリー 「私もお腹空いたわ。」
レイ 「クロエちゃんの家でご飯食べていい?」
クロエ 「うん。食べていいよ。」
キャリー 「ピーナッツバターサンドでいいかな?」
土星 「うん。食べたい。でも、お腹空きすぎてるから、冷凍食品食べてていい?」
レイ 「土星ちゃん、うちもパソコン買わない?」
土星 「パソコンあると、パソコンばかり遊ぶようになってアクシデント減ってしまうから、リアル土星が禁止だって!」
レイ 「・・・そうよね。ダメよね。。」
クロエ 「ただいま~。待たせてごめんね。」
土星 「おかえり~。クロエちゃんの、冷凍食品食べちゃった」
クロエ 「大丈夫よ」
レイ 「パソコン使わせてもらってるけど、よかった?」
クロエ 「うん、好きに過ごしてくれると、うれしい。」
キャリー 「できた!みんな、食べよう」
土星 「美味しそう。食べちゃお」
レイ 「私もお腹空いてたから、うれしいわ。クロエちゃんも食べよう」
クロエ 「ごめん。食べたばかりでお腹空いてないのよ。」
キャリー 「お腹空いたときに、食べたらいいよ。余ったら、冷蔵庫に入れとくね。」
・・・つづく
