余裕の女子 | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
暇つぶしに読んで下さいね
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元気でます☆





未来人 「こんにちは・・・っと」

レイ 「きゃぁ」






未来人 「エミットと言います。未来から来ました。怖がらないで」

レイ 「ほんと~?未来って行ってみたいわ。」


もっと驚いてもいいのに、素直に受け入れるレイちゃん音譜


未来人に驚かない余裕女子1号60分背景白





エミット 「あなたにプレゼントがあります。

これを使えば、未来に行けますよ。」


レイ 「もらっていいの?」






エミット 「どうぞ。そのために私はここに来たんです。」

レイ 「うふふふ。ほんとに、こんなので未来に行けるの?」


エミット 「はい。今から私と行きますか?」


レイ 「行くなら、みんなで行きたいわ。でも、私達まだここにも慣れてないからもう少し先でもいいかしら?楽しみにとっておきたいの。」






未来人が気にならない余裕女子2号60分背景白土星ちゃん

はるな あい さんに似てきた気が・・・・






土星 「レイちゃん、何やってるの?あの人誰?」

レイ 「未来人だって。パワーセルが飛び散ったので探してほしいって。多分、これだと思うんだけど・・・。」


土星 「ふ~ん。レイちゃん優しすぎ~。」







キャリー 「ちょっと!あんた!それくらい自分で探しなさいよ」


未来人に堂々と文句を言う、余裕女子3号60分背景白

エミット 「私はエミットです。未来から来ました。こういうシステムなのでお許しを・・・。」







レイ 「すべて集めたと思うんだけど・・・・」

エミット 「ありがとうございます。これで未来に帰れます」






キャリー 「未来から来たって本当かしら?」

レイ 「本当っぽいわ。ワクワクしちゃう。うふふふ」


もっと未来人に興味を持ってもいいのに、まったく相手しない余裕女子達60分背景白







キャリー 「土星ちゃん、お腹空かない?」

未来人、話しかけてもらいたそうに、しばらくこのまま立ってました笑






土星 「お腹空いた~」

レイ 「ご飯作ったら呼ぶから、おいでね」


土星 「あ~い」


キャリー 「土星ちゃんは何が好きなの?」




・・・つづく