べ~ろべろべろ~ | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆




レイ 「ピーターの家に来たけど、留守だわ」




土星 (レイちゃん、もう出かけたのね・・・・)




レイ (最近、音楽活動してないからこの町での知名度がないわ。夜は土星ちゃんと双子の家に行かないといけないし、今、頑張ろう。)

「キャンディボックスです。ぜひ聴いてください。」




夜になりましたお月様


レイ 「土星ちゃん、こっちこっち~」

土星 「レイちゃんも今、着いたの?」


レイ 「うん。それにしても寒いね。双子いないのよ。」


土星 「なんだとぉおおお」




土星 「バンっ!」

バン 「偶然だね。会いたかったよ。俺、バンパイアーなんだよね。嫌いじゃない?」




レイ 「土星ちゃん、何してるの?アダムが帰って来たわよ。」

土星 べ~ろべろべろ~


土星ちゃんが何をしてるのか分からなったけど、


多分、雪をなめて遊んでるみたいです雪




双子 「二人とも遅くなってごめん。ゆっくりしてって」

レイ 「お仕事だったんでしょう?仕方ないわよ。大丈夫よ。」


アダム (お金持ちになれるかな・・・)


ダン 「執事、そろそろ人間に戻る方法は見つからないのか?」


カエル執事 「ケロケロ~」


土星 (・・・バン・・・なんか、いいかも。うふふ)




ダン 「レイ、少し話さないか?」

レイ 「うん。」


アダム 「話の盛り上がってるところ悪いけど、土星、どうしてパンツなの?」




土星 「あははは。そんな事気にしない!あははは」

アダム 「いつ脱いだの?もしかして、この家で寝るつもり?」


土星 「バレた~?あはは もう、眠くて限界なのよ。仮眠させて」


ダン 「レイはいつもきれいだね」


レイ 「騙されないわよ~。土星ちゃんに聞いたんだから・・。彼女いるでしょう?」


ダン 「うん。いるよ。レイもかわいいから仕方ないじゃん。それにしても、痩せたね」


レイ 「そんなに痩せた?みんなに言われるの・・」




・・・つづく