面倒なのはお断り2(写真9枚) | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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アライグマ発見ビックリマークゴミ箱荒らしをします。

・・・・で、その後のアダムたちは・・・・




女 「アダムの事が大好きなの。お花に愛を込めたわ」

アダム 「わぁ~ありがとう。」




女性もやっぱりこんな顔汗

この顔、ほんとにどうにかならないかしら・・・あせる


どこ見てるんでしょうね。宇宙?(笑)


男性陣だけ、変な顔をするわけではなかったんですね(笑




アダム (お花うれしいけど、もう眠いの限界なんだよね・・・)

ダン 「土星、待てよ。少し話しようよ。」


双子を見守る、洗濯掃除中のカエル執事にひひ





女 (どうしよう。アダムにこっちに来いよ!って誘われたら・・・。メイクはバッチリ!勝負下着は着てきたかしら・・?)

土星 「もう!何よ!私は帰りたいのよ。眠いしお腹空いたし、機嫌が悪いの」


ダン 「まぁ~、そう言うなよ。アダムも悪気はないから怒るなよ。俺は土星の味方だからな!忘れんなよ。」


アダム (この場合・・・どうしたらいいんだろう。経験不足でわからないな。兄貴に聞きたいけど、女性二人の前で聞けないし・・・。)





女 「・・・・わっ!」

ダン 「わぁ~。いきなり何だ!




いつの間に背後に来たんだよ!」


女 「びっくりしたでしょう?あはは。。もっと驚かしてあげるわ!あはは」


ダン 「びっくりさせんなよ!」


土星 (・・・この状況、ついてけない。早く帰りたい・・・。眠いし、つまらない。)




・・・つづく