アライグマ発見
ゴミ箱荒らしをします。
・・・・で、その後のアダムたちは・・・・
女 「アダムの事が大好きなの。お花に愛を込めたわ」
アダム 「わぁ~ありがとう。」
女性もやっぱりこんな顔![]()
この顔、ほんとにどうにかならないかしら・・・![]()
どこ見てるんでしょうね。宇宙?(笑)
男性陣だけ、変な顔をするわけではなかったんですね(笑
アダム (お花うれしいけど、もう眠いの限界なんだよね・・・)
ダン 「土星、待てよ。少し話しようよ。」
双子を見守る、洗濯掃除中のカエル執事![]()
女 (どうしよう。アダムにこっちに来いよ!って誘われたら・・・。メイクはバッチリ!勝負下着は着てきたかしら・・?)
土星 「もう!何よ!私は帰りたいのよ。眠いしお腹空いたし、機嫌が悪いの」
ダン 「まぁ~、そう言うなよ。アダムも悪気はないから怒るなよ。俺は土星の味方だからな!忘れんなよ。」
アダム (この場合・・・どうしたらいいんだろう。経験不足でわからないな。兄貴に聞きたいけど、女性二人の前で聞けないし・・・。)
いつの間に背後に来たんだよ!」
女 「びっくりしたでしょう?あはは。。もっと驚かしてあげるわ!あはは」
ダン 「びっくりさせんなよ!」
土星 (・・・この状況、ついてけない。早く帰りたい・・・。眠いし、つまらない。)
・・・つづく
