レイ 「土星ちゃんと最近話してないから、急いで帰らないと寝ちゃうわ」
雨の中、走って家に着きました。
レイ 「土星ちゃん双子の家に遅れてごめんね。みんなで話したかったね。」
土星 「レイちゃん大丈夫よ。双子の家にはまた行けばいいじゃん。」
レイ 「土星ちゃん、彼女の事見える?」
土星 「・・・・み・見えるけど。。。オバケよね?双子の家から連れてきたの?」
もちろん双子は・・・ハグして就寝( ̄▽+ ̄*)
アダム 「兄貴~、おやすみ」
ダン 「アダムもな!ゆっくり寝ろよ!」
・・・つづく



