師匠 「チップここにいれとくよ。」
レイ 「師匠に、サ~~ビスよおぉおおおおお~~~~」
師匠 (師匠って言ってなついてくれて、なんだか最近可愛くなってきたのぉ。妻のヒアシンスに今度話したら喜ぶかもしれんのぉ)
金髪の男 「わぁ!可愛すぎる!レイちゃ~~ん!」
師匠 (ほぉ~。よくもまぁ~あんなに指が動くのぉ。不思議じゃ。)
バリー 「・・・あっ!もう僕の出る幕じゃなさそうだな。レイちゃん、遠くに行ってしまったな~。僕が一番のファンだったって、ずーっと覚えててくれるかな・・・?」
土星 「どーせ、私はなんのパフォーマンスもできないピアノ!」
レイ 「今日は初めて手ごたえを感じたわ!最高の気分よ!」
・・・つづく


