女性 「私、お隣に引っ越してきました。」
レイ 「(人の入れ替わりが早過ぎて、お隣さんもすぐに変わるから、もうこのゲームのこのシステムうんざりなのよ) ごめんなさい。お仕事遅刻しそうだから、また今度でいいかしら」
レイ「すみません。私はレイといいます。あの~見るからに料理してるっぽいですよね?お寿司のもっと美味しい作り方を教えて欲しいの。」
エプロンの男性 「(わしは、若いお嬢さんに話しかけられるのが苦手だということを伝えたら泣くかな~。困ったな。) わしは料理人じゃよ。よくわかったね。ウェインという名前じゃよ。・・・お寿司かぁ~・・・それは、ご飯に酢を入れて・・・・・」
レイ「ウェイン。ありがとう。さっそく帰ってやってみます!」
お酢をいれて~
ひいぃい!!・・・外国のイメージでは、お寿司の酢はピンクなんですねw ガリと混同してるっぽいですね。
出来上がり!
・・・つづく



