メネラスとさよなら | ゲームとかとか

ゲームとかとか

大人です。
ゲームの事が主体です。あと、その日の気分とか…
独り言です(^∇^)
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元気でます☆






土星「レイちゃん今日も楽しかった~^^眠くなったから帰るね。・・・でも、その顔で帰るの勇気いるね。あははは。。バイバイ!またね!」



レイ「車で帰るから大丈夫よ。気をつけて帰ってね。また、明日会社で・・・ね!」

(誰とも会いませんように・・・・)




マッティ「おぉお~い。レイちゃん!」

レイ(あ~ぁ・・・・・誰とも会いたくなかった~)


レイ「マッティ。今夜は特に寒いね。今まで土星ちゃんと遊んでたのよ。」


マッティ「そっかそっか。」





マッテイ「レイちゃん、仕事のほうは順調かい?」


レイ「劇場のお給料も上がってそろそろ土星ちゃんと暮らせそう。でも、セレブの丘はまだ無理だけど・・・」



レイ(ここは暗いからフェイスペイントの失敗に気が付かないわよね・・・?)


マッティ(レイちゃんの顔・・・【キャンディボックス】はこれからこの路線で活動するつもりかな?)


通りすがりの女性(【キャンディボックス】じゃない!これからこのメイクが流行るのかしら・・?家に帰って練習しなくちゃ!)




レイ「夜は冷えるからもう帰った方がいいわね。また、お話できたらうれしいわ。」

マッティ「レイちゃん、気をつけて帰ってね。」


通りすがりの白い髪の男性(【キャンディボックス】がいる!レイちゃんはよく見かけるけど・・・・いつも誰かと話してるから話かけれないな。今回も話しかけるの諦めるか・・。それにしても、すごいメイクだな。。)




レイちゃん帰宅中



左のライトが切れてる・・。




今夜も疲れたわ。早く寝なくちゃ。メネラスどこかしら・・・?


レイ「あなた!なんなんですか?いきなり部屋に入って来て怒鳴って!落ち着いてください!」



動物保護団体の男性「あなたは遊びすぎで、ペットを飼う資格がないと言ってるんですよ!」


レイ「遊んでばかりじゃないですよ。仕事もして、友達と交流して、スキルの勉強して、メネラスの世話をして・・・・」


動物保護男「おだまりっ!メネラスは私が保護します。決まりなんです!」


レイ「待ってください!私の話も聞いてください!メネラスを返して!」



・・・・つづく