土星「お腹が空きすぎて、限界~」
レイ「土星ちゃんエレベター来たわよ。早くおいで。バーでご飯食べよう。」
レイ「お店の入店希望します。」
用心棒「あなた達はセレブスターレベルが足りないので、入店できません」
レイ「お腹をすかせた友人がいるのでご飯だけでも食べたいんですけど・・・。」
用心棒「駄目です。」
レイ「土星ちゃん、家でご飯食べましょう。昨日作ったお寿司が冷蔵庫に残ってるから。」
土星「レイちゃん美味しい!前は全然作らなかったのに、どうしたの?めちゃ、美味しい!
しかもお寿司じゃん。スキル上げないと作れないよ。」
レイ「料理の勉強してるの。レシピ読んだり、料理教室通ってるの。」
土星「前は私のほうが料理のスキルが上手だったけど、今はレイちゃんの方が上なのね。」
土星「ところで、さっきの用心棒ムカツクよね。威張りくさって!偉そうにさぁ~。
リアルの土星ちゃんに頼んで、アイツ削除してもらおうwあっはっは」
レイ「削除しても、新しい用心棒が配置されるゲームだからセレブスターレベル上げないと無理なのよ。」
土星「・・・そうだった。。。レイちゃんの言うとおり!
それにしても、アイツ、態度もムカツクけど、顔もムカツク!!きーーっ」
レイ「【キャンディボックス】が有名になって、アイツが言い寄って来たらフッてやればいいのよ!」
土星「それ!いいかも。。。その時は、ざまぁミソラシド~♪私はアイツとは喋った事ないけど、
確かレイちゃんにハートマークでたよね?あはははは」
レイ「・・・どうだったかしら、忘れたわ。」
土星「私を怒らせたら怖いのよ!ふぉふぉふぉふぉふぉ」
・・・つづく