数年前、1階の廊下を綺麗にしたくて、

掃除後に ハイター水で漂白して シミ等を

消しました。

 ところが 乾いてから艶出ししようと

思っていたら、トラブルで新たなシミが

出来てしまい やる気ゼロになりました。

 

 漂白しようと思ったのは、ある日 とんでもない事が起きて、1日に何回も流し洗いをしましたが 全体にシミが残ったからです。

 その時に 寄せ張りの板が数か所 反って

しまいました。

 

 元々は まめに艶出しをして ツルツル

ピカピカ、モップがけが気持ち良い 美しい

廊下でした。

 

 それで、また綺麗にしようとしたら

そういう事に。

 

 

 それから 全く触る気もしなくなっていたのですが、廊下にペンキを塗りたくなりました。

 また流し洗いをする可能性があったので 防水の為です。

 

 でも 床は、反った板を剝がし所が 陥没

していたり 剥がせなかった所が盛り上がっていたりしていました。

 

 そして よせば良いのに モルタルを塗って

凸凹の所を平らにし、そこだけのつもりだったのに 全体に塗ったのです。

 

 すると、新たに数か所の板が反ってしまいました。

 

 

 計画は こうでした。

モルタルで平らにしてからペンキを塗って

絨毯を敷き、必要な時は 水をふんだんに

使って流し洗いをする。直ぐに乾く。

 

 

 ところが、、、ああ 残念。

 

 下地から綺麗にしようと思ったのに

何回か塗りなおした後に諦めました。 

 そして 今は しかたなく凸凹の床の上に

ロングマットを敷いています。

 

 

 教訓...

  住み替え先が決まって そこの

  廊下が傷んでいたら 工事を頼む。