ワイン会 at SPAGO!
久々のブログ更新です。最近、多忙によりオサボリ気味ですいません。

今回は、7/25(日)に行われたワイン会の模様をお届けします!
メンバーは各自ワインを一本ずつ持ち寄って、皆でそれぞれを品評します。(決して、皆、高いワインではなく、リーズナブルな物です)
そして、今回はサッカーワールドカップでスペインが優勝したということでSPAGO特製パエリア&白ワインのサングリアが登場!



直径約50㎝のパエリア鍋にドカッ!と迫力満点パエリア!約10人前はあろうかというボリュームです!
ま~パエリアの美味いこと美味いこと!これにサングリア、最高です!


・・・・すいません。サングリアは写メとるのわすれちゃいました。

今回は8人参加で、持ち寄ったワインの中にイタリアのオーガニックワイン(赤)がありました。
口当たりも良く、非常に飲みやすいワインで結構評判良かったです。(ボディは軽め)
でも個人的には、サングリアが美味かった!
そして、今度からSPAGOで10人位の予約が入ったらパエリアも予約できるようにするとのこと!ヤバイヨ!ヤバイヨ!タモさんヤバイよ!



また次回が楽しみです!
・・・・それより10月のABSINTH会が個人的には楽しみでしょうがありません!

7/11(日)窯にて・・・
♫♪窯出し!窯出し!嬉しいな~!なんでも食べましょ、よくかんで~♪♪・・・・・違うか?
ついにやって来ました窯出しの日!!
皆で苦労して焼いた作品が、ついにシャバにお披露目です!・・・・「おつとめ御苦労さんですっ!」
え~と窯入れから火入れに4日、火が消えてから冷ますのに約1週間、合計11日余りの長旅を終え無事に生還した作品たちは、真っ黒?いや真っ赤に日焼けを して、それはそれは立派に焼きあがっておりました!


この日は、火が止まってから約1週間も経つというのにまだ窯の中はちょいアツです!

チャンラ~ン!で・出た~MY SON!よくぞ無事で!

あまり可愛くは無いけれど、息子は息子、可愛いもんです!どっちやねん!
これは、「ろくろ」ではなく、紐作りといって土をひも状にして、1段1段積んでいく極めて原始的な方法で 作りました。なので肌も、手でつまんだ感じのゴツゴツ感があり、いかにも手作りといった感じが良く出ています!

ワオッ!すごっ!なんじゃこりゃ?!
さすが釜本!あ、いやいや窯元!
これ、中も全部つながってます!(どうしたらこ~なっちゃうんだい?)

ちなみにこれはろくろで作ったものを組み合わせたそうです。変態ですね!
あと、他にも窯元の作品が続々と窯から出されていきます。いや~平皿もかっちょいいな~!

今年は窯元の個展にもぜひ行ってみたいもんです!
ちなみに、今回はこの蒸篭(せいろ)で、じゃがいもを蒸していただきました!メチャホクの激ウマでした!



そんなこんなで7/11(日)はとても充実&CUREされた1日でした!
めでたしめでたし。くわばらくわばら。ご清聴あざ~っす!
火曜の密会!
この変な絵は私が働くお店のカウンターの上に飾らせてもらっている、意味不明な絵Part 2でございます。
そして、これは火曜日に密会を行った友人の知り合いが先日オープンしたEat&Barの「Fix]さんです。ちょっと写真が手ぶれして解りずらいですが、とても雰囲気の良いお店です!
ちなみに、場所は、武田通りを登っていき、左手に7/11があり、その20M位手前の左手にあります!
火曜日が定休日ですが今回はマスターの計らいで特別にお邪魔させていただきました!(あざ~っす!)
そして、これがその時にマスターと、・・・・・・・ん?!なんかマスター(写真向かって左)の右手前に何やら怪しげな人影!気持ちよさそうな顔して!・・・どっかで見覚えのある顔だ!・・・・交番に貼ってある指名手配犯だったか?う~~~、、、、、110番!
・・・・・・・あ!思い出した!駅前のBar、「Carib-Mood」のマスター(かずちゃん)だ!そうだそうだ、危うく110番するとこだった。

ともあれ、「Fix」さんオープンおめでとうございます!


・・・・・・・追伸、かずちゃんごめんよ!

陶芸ッ!
先日の日曜日、待望の窯入れの日がやってきました!
(上の写真は窯へ行く途中にある小さい湖です)
そして、窯に到着!結構標高が高いので、空気感がサイコーです!
先生が作品の出来上がりをイメージしながら慎重に配置をしていきます。(この配置の仕方で、作品の出来が大きく左右されます!)
先生の素晴らしい作品の中、写真の中段左端に私の作ったみすぼらしい壺を置いて頂きました!本当は私たち素人の作品を一緒に入れてくれるなんてことはあり得ないことですが、、、、先生のご厚意に感謝です!!

そして、2日後の火曜日、窯に火が入りました!



(ちなみに、写真右端で軍手をして薪を割っているのは私ございます。この作業が結構大変大変!
)
この写真は窯の正面からみた写真です!イヤ~雰囲気ありますね~!惚れ惚れします!
火入れは大体4日間つきっきりで行います。みんなで交代しながら常に火を絶やさぬように薪をくべていきます。
徐々に温度を上げていき、最終的には1300℃位まで上げていきます。焼き物の種類によって温度は違いますが、これは信楽焼なので、他の焼き物に比べ高めの温度です。
その後、火が消えてから約1週間程かけて窯の中の温度を徐々に下げていき完成となります!(ホントに大変な作業です!

7/11(日)の窯出しが楽しみです!良い作品に仕上がりますように、、、、

Bar ペリアンにて、、、、
先日、友人がリニューアルオープンしたばかりのBar、
「ペリアン」に行ってきました!
また以前とは違った感じのメチャメチャ雰囲気の良いお店でした!

「ついに山梨にもこんなシャレオツなBarができたか!」と、思わず唸るほどです!

ちなみに上の写真はお店に入って一番奥の壁ですが、その中央部分にDJブースがあります。
音量は多少控え目ですが、おしゃれな音楽と、美味しいお酒が楽しめる大人な雰囲気のBarでした!
友人でもあるマスターの気さくなトークも◎です!
ついうっかり、飲みすぎてお店を出たらすでに外は明るくなっていました!

まだお店はもうちょっと手を加える予定とのことなので、これからますますシャレオツになること間違いなしのお店でございます!
是非、みなさんも足を運んでみてはいかがでしょう?
My Roomにて、、、、
今回は、私の部屋から、最近仕事終わりの日課になっている、Absinthe Timeを、紹介します。
まず、上↑の写真は、私の部屋のパソコンデスクです。(ちょっと、物が多すぎますね)

ちなみに、写真の一番左に写っているのは、かれこれ3・4年使っているハンモックです。(毎日これで寝ています)
意外と調子◎です!
話もとい、、、、
続いて、これは一番手前にアブサングラス、その上にアブサンスプーン、その上に角砂糖がのっています。
そして、その後ろにある魅惑的なグリーンのお酒、Absinnthe(アブサン)でございます。(ちなみに、銘柄は、トレーネ・ユニコーンでございます)
これはそのアップ写真です。良い色ですね~惚れ惚れします!
飲み方は何通りか有りますが、今回は、角砂糖の上から
アブサンをゆっくりかけ流します。(30mlほど)
次に、アブサンのかかった角砂糖に火をともします。
すると、勢いよく砂糖がファイヤーしていきます。
そして、燃え尽きたところで、その上から水を少しずつたらしていきます。
すると、なんということでしょう!グリーンに輝いていたアブサンが白濁していきます!不思議ですねー

後は良くかき混ぜて完成です。

このプロセスもアブサンの醍醐味の一つではないでしょうか?!
そして、、、、、いっただっきま~す!
美味い、美味い、馬胃!最高~Death!!



ちなみに、今回のアブサンはアルコール60%でございます。しかし、他のお酒と違って、アブサンは、非常に風味が良くアルコールの強さをそれほど感じさせません。(多少は感じさせますけどね)そして、何といっても飲みやすいっすね!ヨーロッパでは、女性のほうが愛飲率は高いそうです。
是非一度、試してみてはいかがでしょうか?先ずは、フレッシュジュース等で割って飲んでみるのも有りですね!
それでは、Have a Good Absinthe day!!
お店のAbsinthe Menu
今日は、お店のAbsinthe Menuを紹介します!
写真向かって左から、ペール・ケルマン、チェコアブサン、グランドアブサン、ぺルノアブサン、ヴェルサントアブサン、ハプスブルグ、トレーネ(プレミアム)、+extreme Abente、となっております!
ここ最近は、以前よりAbsinthe Menuも増えたせいか、Absintheを注文してくださるお客様が増加傾向にあります。

お店側としても、お酒の注文に迷ってる常連のお客様等には、なるべくAbsintheを、進めています。
しかし、まだまだ認知度は低く、「名前は聞いたことあるけど、どんなお酒かは知らないなァ」
というお客さまもすくなくありません。これからお店側としても、もっともっとAbsintheというお酒の良さをアピール出来ればと思います!
VIVA!Absinthe!
以上





」と神の声が聞こえたような、聞こえないような?