青年海外協力隊に行ったらこんなことがあった!そして、帰国後~『どれみふぁドミニカ♪』 -5ページ目

青年海外協力隊に行ったらこんなことがあった!そして、帰国後~『どれみふぁドミニカ♪』

ドミニカ共和国で青年海外協力隊としての2年間の活動を終えました。青年海外協力隊員生活で見て感じたこと、その後の挑戦、国際理解教育のこと、音楽のことなどを書いていきます。

青年海外協力隊でドミニカ共和国に行き、

いろんな人に出会い、

いろんな出来事に遭遇し、

言葉で表現しきれないくらいいろんな事があった爆笑


その中でも、活動としてもプライベートとしても最大のキーワードは…


『バイオリン🎻』


なんと❗️楽器❗️


私は小学校で、鍵盤ハーモニカやリコーダーの指導が主な活動予定だったはず。


しかし、写真を見ると途中から、

鍵盤ハーモニカがバイオリンに変わってるびっくり


着任半年目、中南米の気候や国民性に悩まされてた。


えーん


楽器を不清潔にしてれば…虫


アンサンブルが大好きみたい…ニヤリ

やたら合わせたがる。


倉庫を整理していると、あの方が登場🎻


更に、首都から大学の音楽学部教授が私を探しにやって来たグラサン


こちらの方も🎻専門!


そして、中南米は弦楽器が盛んなことや、昔はバイオリン隊員が派遣されてたことを知る。


私…学生の頃、副科でバイオリンをやり損ねた過去があり。→経験・知識0ガーン



しかし、何とも運命的にバイオリンに出会い、

その後は活動も生活もバイオリン中心になってましたニヤリ