青年海外協力隊に行ったらこんなことがあった!そして、帰国後~『どれみふぁドミニカ♪』 -16ページ目

青年海外協力隊に行ったらこんなことがあった!そして、帰国後~『どれみふぁドミニカ♪』

ドミニカ共和国で青年海外協力隊としての2年間の活動を終えました。青年海外協力隊員生活で見て感じたこと、その後の挑戦、国際理解教育のこと、音楽のことなどを書いていきます。

最近、私の周りでは「手」グッド!のケガが多発してますおーっ!

骨折、捻挫、腱の異常、乾燥による手荒れ…

いつも当たり前のように使っている、手!


私の周りの人の1人、母も捻挫をしてここ2週間くらい右手が使えませんぐすん

もともと、服飾関係の仕事をしている母、包丁と針を持っている母が当たり前でした。
幼い頃は、母のミシンの音に合わせて木琴を弾いていた私…(笑)




こんなお弁当入れを作ってくれたニコニコ

母が作るバックや服は絶対に壊れることがない!!

何よりも頑丈!

母は強し(笑)

それが…最近、ヒモがとれたびっくり


きっと、手の力が弱くなったんだろうなぁショボーン

仕方ないから、自分でヒモを通したウシシ


ドミニカ時代、洗濯機がなくて、手洗いをしたり、掃除も手作業だったニヤ

その時は、文明開化に感謝してた(笑)

のんび~り手動生活も楽しかった爆笑


でも、でも!「手」は本当に大切!と改めて実感おーっ!


そして、「手」を使ってあげることも大切!

残念ながら、使いたくても思うように動かなくなる場合もあるしょんぼり


ピアノを弾く時、私の気持ちと鍵盤の狭間で臨機応変に働いてくれてる、私の「手」パー


ありがとうラブ
これからもよろしくね音譜