私と毎日行動を共にしていた黒プーのJUN。


2年3ヶ月前に、虹の橋を渡りました🌈



サヨナラしてから約2か月くらい経ったある日の事


私は父親のリハビリを兼てお散歩に付き添っていました。


自宅マンション横を父親と歩いていると


前方から女性が歩いてきました。


少し背のある外国人風な女性でした


その方が私たちと約30メートルくらいの距離まで近くなってきた頃


両手でご自身の口の前を塞いだのです


くしゃみをする時のように。。。


そのまま距離が近くなり、外国人風な女性が私に近寄って来てこう言ったのです。


たどたどしいけど日本語でハッキリと


「ワンちゃん、頑張ってますねえ〜」。。。。と。


そして、通り過ぎて行きました。


エッ⁉️ 私はJUNがいつもいた右側の足元を凝視しましたよ🫢


私には見えないけれど、17歳10か月だったおじいちゃんのJUN


ヨタヨタしながら一緒にお散歩していたのかなぁ。。⁉️


そんな事があって、JUNはお空に登ったはずなのに


きっとチョイチョイ私の側にいてくれているんだね


もしかして毎日の出勤も一緒にしてるのではないのか????と思ってます。


嘘や夢ではありません、実際に経験したこの事実


居なくなった子供たちの鳴き声、気配。。


きっと側に居るはずですよ、そして今でもJUNからのアピールを感じる時があります。


JUNとは今でもコンビなんだと私は信じています。