龍ってやっぱり東洋の物なのかな
アニメではおなじみでも
「龍」そのものに興味はあまりなさそう
そんな中、珍しい龍の新聞の挿絵を
見つけました
彼らにとって龍はこんなイメージなのかも
水彩画のよう ロマンチック

私の場合、龍との出会いは
小学生の時に読んだ
「龍の子太郎」のお話
龍になったお母さんに会うため
太郎が出かけて行く絵本で
描かれた龍の絵は、
迫力があって印象的でした。
後になって、
年賀状に版画を使うのに凝っていた頃
辰年のモチーフも
その龍を真似たんだった

画像はお借りしました
懐かしい...
日本では結構身近にあるのにね
龍との再開
今度はどんなストーリーが待っているのだろう
では またあした