おしんが映画化されるんですってねぇ

当時ものすごい人気でした。、海外でも最も人気ある番組らしいです。

おしんで日本人のイメージが変わったっていうくらい。

あの、日本も昔は貧しかった。
いつかは・・

そんな共感するものがあるんでしょうね。

昔、アメリカの番組がよくテレビでやってました。

奥様は魔女とか

これがアメリカンライフかぁ

憧れたものです。
サンビームのトースター
GMの大きな冷蔵庫
でっかい外車

後に、bewiched
って言う本が出て、あれは国策ドラマだって書いてました。
冷戦期西側諸国の代表のアメリカぎいかに素晴らしい国か
way of american life
それを諸外国に伝えるミッションがあった。
確かに当時なんの疑問もなくアメリカには憧れてました。
わんぱくフリッパーとか奥様は魔女の住んでる世界と自分の家の六畳と三畳風呂なしアパートじゃ全然違いますよね。
当時はみんな貧乏で金持ちってのはドラマの中だけ。
そんなとこで育ちましたから。

あの本はすごかった。
実話で主演者のその後

ダーリン二人目はホモでエイズで死亡。
サマンサは結婚離婚の繰り返し
タバサは双子で一人はレズビアンを告白。
なんか・・本当にアメリカンライフ。

おしんもはからずも日本のイメージ貢献で国策ドラマになりしたね。

おしんと奥様は魔女じゃ大分ちがいますねぇ

今の韓国ドラマも国策なのかな?
物凄い韓流押し続きますね。

しかし・・

どんなイメージがつくんだろ?




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