アイコンママブロネタ「季節のイベント」からの投稿


昨日は長男、長女の通う園のお友達famで毎年恒例の海BBQをしました★
お父さん達がお肉を焼いて、お母さん達は子供と海で遊んで。
スイカ割りをしたり、宝探しをしたり、山を作ったり・・・
朝の10時前から夕方の5時過ぎ迄 真っ黒になって遊びました◎

子供達も小学校4年から1歳迄あわせて20人以上いて
集合を掛けるのも一苦労だったけど(笑)
帰り道すやすや眠る子供の顔を見て「楽しい1日だったなぁ」と
しみじみしました。

来年は長女も小学校入学。
新しいお友達とまたこうして楽しい時間を過ごせたらいいね♪

思い出のマーニーの試写会&スタッフ、キャストによる舞台挨拶に行ってきました♪

ネタバレ?になってしまうかもなので見るのを楽しみにしている方は見ない方がいいかも。
私の一感想。というか一見方なので語弊もあるし、いやいやそれは違うよ、なご意見もあると思います。
あくまで1つの捉え方として見てねー。








海色の瞳をしたアンナはいつも自分を探していた。
思春期特有の自分が何者なのかというどこにも向けられないモヤモヤに
養子であるという事実が加わって自分の居場所が見つけられず、ずっと自分の事が嫌いだった。
これは今まさに「その時」を迎えている少年少女達には苦しい程分かる気持ちであるだろうし
「その時」を駆け抜けてきた大人の誰もが眉間に皺を寄せてうなずきたくなる感情だと思う。

そんな時、養母はストレスにより喘息を悪化させたアンナに治療の為 田舎へ行くよう薦める。
義母は私を厄介払いしたいのだ、他の子と自分は違うのだ、そう心を閉ざし
アンナは1人、札幌を離れ 親戚の住む海辺の村へと向かう。

田舎に着いたものの、何の感情もなくただ事実をそこに
置きっぱなしの彼女の目に飛び込んで来たのは古い洋館「湿っち屋敷」だった。
どこか懐かしく感じるその屋敷にアンナは心奪われる。
毎晩スケッチブックを抱え、その屋敷を描くうち 不思議な夢を見るようになり
それはいつの間にか現実のとの境界線を曖昧にし、自身の心をも溶かしだす。

夢の中にいつも現れる金色の髪の少女マーニー。
「私達の事は秘密よ。永久に」そういたずらっ子のような顔でアンナに言い
そこからともなく現れ、消えて行くマーニー。
マーニーと心が通じ合えば通じ合う程、現実世界での生活と夢の世界との均衡が崩れていく。

あなたは誰?これは誰の記憶?
私は誰?あなたは誰?

ああ、そうか私は…。

…という下を向いていた少女が青い空を見上げるまでのストーリーです。
(もうねー途中でねー、面倒になっちゃったのー。眠いしー。)

まるっと愛す事の難しさとその深さに心があったかくなりました◎



んー。
どっちかっていうと大人向けだよね。
隣に座ってた5歳児、チンプンカンプンだったみたいだし。

ねむーい。

お米といで寝よっと。


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今日、お友達とのlunchを終え帰宅すると
「思い出のマーニー」の試写会の当選葉書がきてました

これ、スタッフさんやキャストさんの舞台挨拶もついてるから
行きたいなーって思ってたんだヾ(@°▽°@)ノやたっ。

実は土曜日にもポケモンも親子試写会の当選案内がきて。

木曜日には聖闘士星矢の鑑賞券も当たったんだよね~。



先月は「春を訪ねてのペア試写会」、「300~帝国の進撃~」も当たったし。

最近映画運が無駄にいい気がしますw


…宝くじ買おうかな。


いやいや。

そう うまくはいかないよねヽ(;´Д`)ノダハハ


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