コミック派ですが、木々とヒサメの特別編が読みたすぎて、その為だけに3ヶ月分買ってしまいました…。
だって来年まで単行本待つ自信がない![]()
木々とヒサメの特別編は前中後編。
夜会で白雪、オビ、リュウ達と再開する前のお話。
最高でした![]()
ヒサメはゆっくり時間をかけて…と言っていたけど、時間がかかりそうなのは木々だけで(ずっとミツヒデが好きだったから当たり前)、ヒサメは多分ずっと前から木々に想いがあったんだと思う。はっきり自覚していたかは別として。
節度は保ちながら、言動で木々にはっきり好意は示してたしね。
今までも。
なんというか…ヒサメの木々への気持ちと優しさ、かっこよさが光る。
じっと木々をみつめる目がたまりません。
木々は可愛い。
かっこいいだけでなく、女性としての可愛さにときめく。
なんというか穏やかな大人の恋の始まりって感じでドキドキしました。
三冊分のララ…出費は痛いがその甲斐あった。
ゼンと白雪よりも、こちらのカップルの方が断然気になります![]()