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三上晃輝のブログ

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こんにちはバサラの三上です
今日は、月に一度のトレーニング日☺️
店を閉めて営業と同じ時間帯で一日中集中してトレーニングするので、みんなクタクタになりますが、毎回、すごく濃い一日になります☺️
今回は、午前→デジタルのストレート、パーマの検証
午後は成人式のセットメイクのトレーニングをしました‼︎
まずは最近のデジタルパーマの魅力についてお話します‼︎

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ウィッグ(マネキン)をつかって、様々なパターンを実験しました‼️

最近のデジタルパーマの魅力やメリット

紹介していきます‼︎

【魅力、メリット】は次の5つです‼︎


・髪が乾いている時でも  しっかりとウェーブがかかる

・パーマが長持ちする

・縮毛矯正中でもパーマがかけられる

・太くて固い髪質でもパーマがかけれれる

・細くて柔らかい髪質でもダメージを抑えて
パーマがかけられる


*ここから先は、5つのメリットの特徴を長々と書いてますので、気になる方は読んで下さい‼︎


デジタルパーマとは形状記憶パーマと呼ばれており、主に熱処理で髪を固定セットするパーマをいいます!

まず通常のパーマは髪が濡れている間はウェーブがでますが、乾くと伸びてしまう場合が多いですね?

しかし、デジタルパーマの場合は髪が濡れている時よりも乾いている時の方がしっかりとカールが出てくるのが特徴です。

そしてデジタルパーマのパーマとしての「長持ち」ですが通常のパーマよりも長持ちします。

これは色々な口コミ情報を見ても間違いないと思います。

あとデジタルパーマはスタイリング剤などに依存しなくてもカールがすっきりと出ます。

要するに「アレンジがしやすい」、「手入れがしやすい」という事です。

またデジタルパーマは縮毛矯正した髪でもパーマがかけられるという魅力があります。

通常のパーマですと縮毛矯正中の髪ではパーマがかけられませんよね?

しかしデジタルパーマの場合はその問題点を見事にクリアできます。

【注意】

極端に矯正をしているダメージ髪ですとデジタルパーマがかけられない場合があります。


次に髪質とデジタルパーマの相性について書いてみます。


髪質が太くて固い方はパーマがかかりにくいという悩みをお持ちだと思います。

そんな悩みを持つ方にこそデジタルパーマは威力を発揮します。

またその反対に髪質が細くて柔らかい人はパーマをかけるとすぐに髪が痛んでしまうという悩みをお持ちだと思います。

そんな悩みをお持ちの方にもデジタルパーマはお勧めです。

通常のパーマよりも少ないダメージでパーマがかけられるからです。


長々と説明しましたが、

もう一度いいます、特徴は5つです‼︎

                            ・

                            ・

                            ・

・髪が乾いている時でも  しっかりとウェーブがかかる

・パーマが長持ちする

・縮毛矯正中でもパーマがかけられる

・太くて固い髪質でもパーマがかけれれる

・細くて柔らかい髪質でもダメージを抑えて
パーマがかけられる

気になる方はスタッフまでm(_ _)m