いろいろ報告したいことがある土日だったので、忘れないうちに書いておきますね。


12日は前妻の月命日でもあり、継子長女の春休みの最終日でした。


主人が長女に「1年の時の成績表見せに来い」と伝えていたようです。


そして何より20才の娘に選挙に行くようにも伝えていました。


長女は土曜の夕方に帰ってきて「ガスがまだ止まってるねん」と言ってきたのですあせるこの記事の続きです


「ちゃんとパパに言ってくれたぁ?」と聞かれたので「え?まだお金払ってないん?お風呂どうしてるん?」と聞くと「近所の銭湯sao☆行ってる。お湯につかれるのは気持ちいいわ」と日頃シャワーの長女は、相変わらずでした。


「パパにあの後、何回も電話したらやっとつながったけどスナック行ってて私の話ちゃんと覚えてなかったみたい」と伝えておきました。


「え~ひどい!パパ。ほったらかし?」と聞いてくるので「なんで俺が娘のガス代払わなあかんねんと翌朝に言ってたけど・・・そこからは私も聞いてないわ。でもガス会社から請求書きてたやろ?支払期限日過ぎたら止まるのは当たり前やん。パパ関係ないで~」と説明しました。


結局、1万3千円を彼女の奨学金口座から出してあげましたけど。


「パパもそんな時間にスナックなんか行って、浮気やん!エールちゃん、怒らな。」と言うので「スナック行くくらいは別にいいけど・・・」と答えると「え~女の人としゃべるねんで。お酒入って、いい雰囲気になって、そのままってこともあるやん。心配にならんの?」とか何とか心配されましたあせる


「うん、そうやな~確かに電話口に女性がいて、パパと会話してたわ」とついついガールズトークでそのままのことを話してしまいました。


「えーパパそんなこと言ってたん?それでエールちゃんは許したん?帰ってきたら愛ちゃんのこと私からも注意するわ」といっしょに怒ってくれると言い出してくれたんですね。


怒ってくれたその気持ちは有難いんだけど、帰宅したら主人は継子長男といっしょに長男の失態で謝罪に行く段取りになっていました。


継子長女は全くその詳細を知りません。(詳細は限定記事に書いています)


「今はその話はパパにしなくていいわ。明日以降にしよう。今はそれどころじゃないから」と言っておいたんです。


そしたらその話(主人がスナックでホステスに大好き発言してたこと)を長女が、祖母(妖怪)に話したんですよ~


「お婆ちゃんにも言うな」と口止めしてなかった私も悪いんですけどね。


その話を聞いた妖怪が後から私のとこ来て、なんて言ったと思います?


家では面白いことないから、外で発散してくるんやろ。ええやんか~それくらい。怒ったらあかんで、エールちゃん」と言われたんです。


嫁に対してひどくないですか?家が面白くないからって・・・


もうこの言葉で私の気持ちは「絶対、追い出してやるから」と固まったのでした。


みてろよ~この同居、絶対解消させてやるからメラメラ