昼から義姉がやって来ました。
とても穏やかで妖怪の娘とは想像できません。
来客用のカップに紅茶☕を入れたのですが「その器違う

」と妖怪に口出しされました。
「娘のはこれや」とわざわざ棚から出してきたのです。
義姉も「何でもいいよ~」と言ってくれました。
妖怪は後に引けず、押し付けてきたので仕方なしに入れ替えましたよ

面倒くさかったです。
今からいろいろ起きそうな予感がします。

奥にあるエビフライ🍤は、娘が大好物だということで、またまた買いに行かされましたよ。
レシート渡しても無反応でしたわ(^^;
ここで発散させてくださいねー