アメーバの広告で見かけていた気になる商品買ってみました。
だしポットで、鰹節と昆布
と水入れてレンジに7分で美味しい出汁ができます。
とても便利で、簡単です
和食は、やはり丁寧に手間かけたら味が違いますよね。
その出汁で筑前煮作ると主人からも美味しいとの珍しいお褒めの言葉がでました。
残りは味噌汁で使いましたよ。
筑前煮
青椒肉絲
秋刀魚
サツマイモ🍠とレンコン甘酢炒め
お味噌汁
出汁がらの鰹節で作ったふりかけ
晩ごはんの後で主人の叔母【主人の父親の妹】から送られてきたキウイを主人に見せました。
前にも書きましたが姑はこの叔母さん【姑からみたら元夫の妹です】とうまくいっていません。
この叔母さんの話がどうやら弱点のようです。
話に全く入ってきませんし、終わらせようと違う話をしてきます。
主人が「叔母さんと何話したん?」と聞いてきたので「いっぱいしゃべったよー」とベラ様に聞こえるように答えました。
叔母さんちの家族の話をしていたら、ベラは気まずいのかリビング出ていきましたよ
やはり、何か昔にあったんでしょうね。
主人に聞いても小さい時にしか遊びに行ってないから思い出はないと言います。
主人が小さい頃にきっと何かあったはずです。
知らんぷりしてベラ様に叔母さんの話をしてみようかなぁ。
「いつも野菜など送ってもらって助かりますよね、叔母さんとは昔は仲良かったんですか?」と直球で聞いてみようっと。
あと継子長男が4月から金融会社なんで「定期預金してあげようか」と話してたら「助かるーうれしいな」と言われました。
主人も「お父さんも協力するぞ」みたいに言ってたら、お金のないベラはまた嫌味を・・・
「おばあちゃんは全部のお金をあんたらに捧げたからスッカラカンやわ、あんたが社会人になったら今までの分請求していくわ」だって!
自分の意志で母親代わりになったくせに自分が費やしたお金を孫に請求すると聞いて、ビックリしました。
私たちが普通に話している会話をこうやって割り込んできて、嫌なムードにさせるのが一番得意の妖怪技です。
妖怪はいろんな技もっているんですよーすごいでしょー