
トントロ焼き
なすとひき肉炒め
いかのお刺身
お味噌汁

お風呂から出たら、自分の部屋でディズニーのDVDを見るのが好きな息子。
英語で聞いてるので、発音もきれいです。
リビングでカバがテレビに出てきたら「ヒッポーや、お婆ちゃん」と教えてあげていました。
素直に聞かない姑は「カバや、ヒップはお尻やろ」と叱っていました

英語を習っていなかった姑は、全くついていけません。
もちろん息子は日本語でも理解しているんですよ、なぜ誉めて伸ばしてあげようとしないのでしょうか?
リビングにあるパトカー持ちながら、息子も負けじと「パトカーはポリスカーやで」と姑に教えてあげました。
そしたら姑は「パトカーは英語でもパトカーや!」と間違った情報を。
最近の姑は、孫とのやり取りに苦労しています。
素直に孫の話、聞いてあげたらいいのに。
知らないことを素直に認めることができません。
継子長男はリビングにある救急車持ってきて「救急車はなんて言うん?」と聞いて「アンビュランス」と教えてもらっていました。
「賢いなぁ、お兄ちゃん大学行ってるけど知らんかったわー」とこんな感じで、誉めてあげてやる気を出させてあげていますよ。
二人の対応が全く違うのですが、性格出ていると思いませんか?