桜橋近くのカフェで、カヨさんと待ち合わせていましたコーヒー


そう、ビジネスの話を聞くためです、サロンですればいいのに・・・と思っていたのですがなぜかカフェで話を聞くことになりました。


「桧垣さんがわざわざエールさんのために時間をあけてくださったあせる」またイラッとする言い方をカヨさんはしてきましたよ~


桧垣さんは遅れて「お待たせ~」と颯爽と現れましたよ。


そして「この話は特別にエールさんだからするんだけど・・・・」ともったいぶって始まりました。


「冷やかしやいい加減な気持ちなら話さないんだけど・・・」と前置きが長いのです。


「私もいろいろ説明やなんやで時間がない中、カヨさんがエールさんは信頼できると言われて優先して時間をあけた」とか言うし・・・カヨさんも「桧垣さんはすっごい役職も上で、スケジュールもビッシリの中、申し訳ありません」と変な前ふりが始まっていました。


これもアップとダウンの関係をユーザーに見せて、私のためにわざわざと思わせるようにする演技なのです。


後にセミナーで習うので、この時のこと思い出して笑っていました。


私は断り切れずに仕方なしに来てあげてるのに「わざわざ私のために来た」と言われてカッチーンむかっ


桧垣さんの話を聞く前から「実はカヨさんから桧垣さんの話を聞いて欲しいと言われてきたんですけど、副業は禁じられていますし、忙しそうなので話聞いてから断っても悪いので結構です」と言ってやりました。


桧垣さんは慌てて「今日は全てのアポをキャンセルしたから、時間は気にしないで」と優しく態度を変えてきましたね。


そして肝心のビジネスの話が始まるのでした・・・・


キノコBトーク勉強会

ビジネスの話をする際に、大抵の人はいろんなことを理由に断ります。

ああ言えばこう切り返すというテクニックは、セミナーのBトーク勉強会で習うのです。

Aトーク勉強会などセミナーの種類は5つくらいあったかな?