主人と一緒に二回目の心療内科へ通った。
女医さんが「雅子様はいきなり違う環境の皇族に嫁いで体をこわした、適応障害と言われています」と説明が始まった。
前回、ここに木の絵を描いてくださいとかいくつかの質問に答えた結果、私は適応障害を起こして体と心が新しい家族を拒否していると主人に説明する
主人は私が姑のことで苦しんでいることをあまり分かっていない、主人も自分の母親を嫌っているが無視しろとしか言ってくれない
主人は別居は解消して早く帰って来て欲しいが、息子を返せという主張はこの日以降しなくなった。
女医が主人に「奥様はいろんなことを我慢してストレスもかなりたまっています、ご主人が話をいっぱい聞いてあげてください」とアドバイスしてくれた
最後に「次回はお姑さんを連れてきてください」と言われた
女医さんが「雅子様はいきなり違う環境の皇族に嫁いで体をこわした、適応障害と言われています」と説明が始まった。
前回、ここに木の絵を描いてくださいとかいくつかの質問に答えた結果、私は適応障害を起こして体と心が新しい家族を拒否していると主人に説明する
主人は私が姑のことで苦しんでいることをあまり分かっていない、主人も自分の母親を嫌っているが無視しろとしか言ってくれない

主人は別居は解消して早く帰って来て欲しいが、息子を返せという主張はこの日以降しなくなった。
女医が主人に「奥様はいろんなことを我慢してストレスもかなりたまっています、ご主人が話をいっぱい聞いてあげてください」とアドバイスしてくれた

最後に「次回はお姑さんを連れてきてください」と言われた
