いつもの自画自賛モードで。
たまらん。

珍しくひとつの色の糸で誕生しました。

このちまちま感が、たまりません😃

作っていくプロセスの中に、醍醐味があります。

もちろん、完成したものを、うっとり眺めるのもいいんですけどね、何もない状態から、一本また一本…ひとつのサークルから、つぎのサークルへ。

少しずつ形になっていく過程で、浮き上がってくる形の上に、また新たな形が浮き上がってくる、そのプロセスがたまらんのです。

滅多に使わないこの色を選んだことにも、意味があったようです。

まるで、プラチナ・コードのような子です。