ムスメ、初めてのパブリックスクール。
火曜日から学校が始まった。
朝大体10時半から3時まで。
(金曜日だけちょっと早め10時に始まり1時半くらいに終わる)
通常8時くらいから授業が始まるので
毎日ムスメ重役出勤で,、周りに人影なし。
これまでムスメはずっとホームスクール。
最初は書店で学年別のテキストを買い、家で勉強。
7~9年生ははユタ・コネクッション・アカデミーという
オンライン・スクール
ホームスクールというと・・・・・
心が病んでいる子供とかのイメージ、があるのかな。
ムスメ、親の目には心身共至って健康。
ホームスクールは親がかなり関わるので
子供を家にただ置いておく、っていう気持ちで
ホームスクールにすると
実際学校に通い始めたとき、字が読めない子になったり等
いろいろと問題が起こることもあるらしい。
コネクション・アカデミーは普通にオンラインのクラスと
ライブレッスンというのもあり、必修。
ライブレッスンは音声やチャットで先生からの質問に答えたり
自分の意見を述べたり。
毎日各教科のレッスン・スケジュールがあり
保護者には今日いくつのレッスンをして
いくつしなかったかのメール連絡が。
レッスン、サボれば親に筒抜けなのよ。
テストはオンラインと学年末の学力テスト。
学力テストって言っても、どのくらい理解しているかテストかな。
この時は隣町まで先生たちが来てくれて
ホテルの1室で子供たちを集めて行われる。
保護者がチェックインとチャックアウトするのが決まり。
テスト会場は子供たちのエリアで決まるんだろうけど
ウチはラッキーだね、クルマで15分くらい。
ソルトレイクシティ中心だけど、遠足みたいなものも。
水族館、プラネタリウム、恐竜博物館とか。
入館料とか個人負担、団体割引が付くけど。
現地集合、それもウィークディ。
プラネタリウムではあまりの心地良さに、熟睡しちゃった
1年の終わりには校長先生からご褒美で
ユタのディズニーランド(とワタシは呼ぶ)、 ラグーンへ。
ただ付き添いのチケット込みでないし、遠いしで
この2年招待状が来たけど行ったことがない。
それにどの乗り物も見ているだけで吐きそうなものばかりだし。
12年生の卒業までホームスクールだけというのもひとつの選択。
ムスメ本人の希望で
10年生の今年は公立学校とコネクション・アカデミーで。
パートタイム・スチューデント。
公立では生徒一人当たり8,200ドルだったか
学区に支払われる仕組みがあるようで
ムスメのような場合
取るクラスの割合で両方に支払われるみたい。
ホームスクールなら親の負担はゼロ。
公立の場合、諸費用がちょっとかかるかな。
ムスメの学校はないけど、周りのかなりの学校でiPadが
各自支給されるらしい。
壊した時の弁償の念書付き。
ムスメの学校は教室にiPadがあって授業で使うらしい。
使用には色々な規則があって、尚且つ教室から持ち出し禁止。
それから学校で車の教習(Drivers Ed)も。
これは他の教科とは別で費用が100ドルかな。
ムスメ15歳になった時に
練習許可証(Learners permit)は取っているから
これは試験センターでテストしてパスしたら即発行されるの。
そして大概は親だと思うけど、家族を隣に乗せて運転練習が出来る。
友人トーニャのラスベガス在住のお姉さんは
2015年車の新車を練習中のティーンエージャー女子にぶつけられ。
それも横をずぅーーーーーっと。
しかも同乗者なし、で。
これは完全な違反、親の責任だよ
この教習のクラス申し込み順なので
1月生まれのムスメは、来月3日までに支払いをしないと
次は3月のグループに入れられちゃうらしいので、急げだ
まだ学校始まったばかりで、だけど
やっぱり友達がいないと、ランチとかね。
様子見、かな。
ハハはちょっと心配。
隣町にチャーター・スクールが開校したの。
空港の近くというのだけど・・・・校舎はコンテナだとか。
理数系や音楽とか特別なのではなく、一般。
1日をこの学校で勉強するか、オンラインスクールと半々もあり。
ここはコネクションではなく、K-12というオンライン・スクール。
通常のクラスで日本語を含め、いろんな言語が習えるらしい。
今年から子供が通い始めた知人に
「誰が教えるの?」と訊いたら
ロゼッタ・ストーン
だって。
それ、ソフトウェアじゃん
ムスメのコネクションでは、他州在住の日本人の先生だったよ。
ただ本人曰く大変細かく厳しすぎて・・・・ドロップアウト
続くかな、このチャータースクール。
因みにこれはワタシの前ボス(50代オンナのヒト)の算数。
あら~、やっちゃた
火曜日から学校が始まった。
朝大体10時半から3時まで。
(金曜日だけちょっと早め10時に始まり1時半くらいに終わる)
通常8時くらいから授業が始まるので
毎日ムスメ重役出勤で,、周りに人影なし。
これまでムスメはずっとホームスクール。
最初は書店で学年別のテキストを買い、家で勉強。
7~9年生ははユタ・コネクッション・アカデミーという
オンライン・スクール
ホームスクールというと・・・・・
心が病んでいる子供とかのイメージ、があるのかな。
ムスメ、親の目には心身共至って健康。
ホームスクールは親がかなり関わるので
子供を家にただ置いておく、っていう気持ちで
ホームスクールにすると
実際学校に通い始めたとき、字が読めない子になったり等
いろいろと問題が起こることもあるらしい。
コネクション・アカデミーは普通にオンラインのクラスと
ライブレッスンというのもあり、必修。
ライブレッスンは音声やチャットで先生からの質問に答えたり
自分の意見を述べたり。
毎日各教科のレッスン・スケジュールがあり
保護者には今日いくつのレッスンをして
いくつしなかったかのメール連絡が。
レッスン、サボれば親に筒抜けなのよ。
テストはオンラインと学年末の学力テスト。
学力テストって言っても、どのくらい理解しているかテストかな。
この時は隣町まで先生たちが来てくれて
ホテルの1室で子供たちを集めて行われる。
保護者がチェックインとチャックアウトするのが決まり。
テスト会場は子供たちのエリアで決まるんだろうけど
ウチはラッキーだね、クルマで15分くらい。
ソルトレイクシティ中心だけど、遠足みたいなものも。
水族館、プラネタリウム、恐竜博物館とか。
入館料とか個人負担、団体割引が付くけど。
現地集合、それもウィークディ。
プラネタリウムではあまりの心地良さに、熟睡しちゃった
1年の終わりには校長先生からご褒美で
ユタのディズニーランド(とワタシは呼ぶ)、 ラグーンへ。
ただ付き添いのチケット込みでないし、遠いしで
この2年招待状が来たけど行ったことがない。
それにどの乗り物も見ているだけで吐きそうなものばかりだし。
12年生の卒業までホームスクールだけというのもひとつの選択。
ムスメ本人の希望で
10年生の今年は公立学校とコネクション・アカデミーで。
パートタイム・スチューデント。
公立では生徒一人当たり8,200ドルだったか
学区に支払われる仕組みがあるようで
ムスメのような場合
取るクラスの割合で両方に支払われるみたい。
ホームスクールなら親の負担はゼロ。
公立の場合、諸費用がちょっとかかるかな。
ムスメの学校はないけど、周りのかなりの学校でiPadが
各自支給されるらしい。
壊した時の弁償の念書付き。
ムスメの学校は教室にiPadがあって授業で使うらしい。
使用には色々な規則があって、尚且つ教室から持ち出し禁止。
それから学校で車の教習(Drivers Ed)も。
これは他の教科とは別で費用が100ドルかな。
ムスメ15歳になった時に
練習許可証(Learners permit)は取っているから
これは試験センターでテストしてパスしたら即発行されるの。
そして大概は親だと思うけど、家族を隣に乗せて運転練習が出来る。
友人トーニャのラスベガス在住のお姉さんは
2015年車の新車を練習中のティーンエージャー女子にぶつけられ。
それも横をずぅーーーーーっと。
しかも同乗者なし、で。
これは完全な違反、親の責任だよ
この教習のクラス申し込み順なので
1月生まれのムスメは、来月3日までに支払いをしないと
次は3月のグループに入れられちゃうらしいので、急げだ
まだ学校始まったばかりで、だけど
やっぱり友達がいないと、ランチとかね。
様子見、かな。
ハハはちょっと心配。
隣町にチャーター・スクールが開校したの。
空港の近くというのだけど・・・・校舎はコンテナだとか。
理数系や音楽とか特別なのではなく、一般。
1日をこの学校で勉強するか、オンラインスクールと半々もあり。
ここはコネクションではなく、K-12というオンライン・スクール。
通常のクラスで日本語を含め、いろんな言語が習えるらしい。
今年から子供が通い始めた知人に
「誰が教えるの?」と訊いたら
ロゼッタ・ストーン
だって。それ、ソフトウェアじゃん
ムスメのコネクションでは、他州在住の日本人の先生だったよ。
ただ本人曰く大変細かく厳しすぎて・・・・ドロップアウト
続くかな、このチャータースクール。
因みにこれはワタシの前ボス(50代オンナのヒト)の算数。
あら~、やっちゃた