心あたりは、いつでも無数にあるよ。
同じことなら、やらずにねる。
こんなにこまってみせてるのに。
あきらめのいいところがぼくの長所なんだ。
あしたのぼくにやらせよう。
やる気になるのを待ってるの。
いっしょうけんめいのんびりしよう。
うごかないせん風きは、あつくない日につかえる。あなのあいたグラスは何ものみたくない時に…。
ヘソリンをすえば、この世は天国

夢の中でしあわせのお星さまをさがそう
いちばんいけないのはじぶんなんかだめだと思いこむことだよ
社会なんて、知れば知るほど、デタラメなのかも
スネ夫を殺して、ぼくも死ぬ!

本当に悪者になってやる、世界一の悪者になってやる
だれでもいいからうってみたい
やあみんなあつまってるな ウヒラウヒラ さあ、かたっぱしから撃ちたおしてやるぞ
じゃ、たとえばきみをこわしても?
ようし、ぶっこわしてやる
正義は死んだか!! 神はほろびたのか!?
やがては日本から独立して、ぼくは本物の首相になるんだ
世界征服をくわだてることだってできるんだ!
もう国民のことなどかんがえない!
ぼくに逆らうものはみなこうなるのだ!!
さあ、だれもかれも、みんなで町内を五十周!
町の平和のためにぎせいになってもらおう
「ぼくには、自分さえ成績があがればという考え方がどうしてもできないんです。かりに…頭のいい子ばかりのクラスがあったとして……。そのクラス全員が必死に勉強したとしてもテストをすれば…、かならず順番がついてだれかがビリになる!!だから…だからぼくがぎせいになって0点を…。世の中にこんなバカが一人ぐらいいてもいいんじゃないでしょうか。 」
先生:どうして0点をとるのかね
のび太:先生がくれるから・・・
ドラえもん:おとなってかわいそうだね
のび太:どうして?
ドラえもん:自分より大きなものがいないもの。よりかかってあまえたり、しかってくれる人がいないんだもの
しずか
ときどき理屈に合わない事するのが人間なのよ。
大ぜいが同じこと考えるなんて、気もち悪いわ。

同じことなら、やらずにねる。
こんなにこまってみせてるのに。
あきらめのいいところがぼくの長所なんだ。
あしたのぼくにやらせよう。
やる気になるのを待ってるの。
いっしょうけんめいのんびりしよう。
うごかないせん風きは、あつくない日につかえる。あなのあいたグラスは何ものみたくない時に…。
ヘソリンをすえば、この世は天国

夢の中でしあわせのお星さまをさがそう
いちばんいけないのはじぶんなんかだめだと思いこむことだよ
社会なんて、知れば知るほど、デタラメなのかも
スネ夫を殺して、ぼくも死ぬ!

本当に悪者になってやる、世界一の悪者になってやる
だれでもいいからうってみたい
やあみんなあつまってるな ウヒラウヒラ さあ、かたっぱしから撃ちたおしてやるぞ
じゃ、たとえばきみをこわしても?
ようし、ぶっこわしてやる
正義は死んだか!! 神はほろびたのか!?
やがては日本から独立して、ぼくは本物の首相になるんだ
世界征服をくわだてることだってできるんだ!
もう国民のことなどかんがえない!
ぼくに逆らうものはみなこうなるのだ!!
さあ、だれもかれも、みんなで町内を五十周!
町の平和のためにぎせいになってもらおう
「ぼくには、自分さえ成績があがればという考え方がどうしてもできないんです。かりに…頭のいい子ばかりのクラスがあったとして……。そのクラス全員が必死に勉強したとしてもテストをすれば…、かならず順番がついてだれかがビリになる!!だから…だからぼくがぎせいになって0点を…。世の中にこんなバカが一人ぐらいいてもいいんじゃないでしょうか。 」
先生:どうして0点をとるのかね
のび太:先生がくれるから・・・
ドラえもん:おとなってかわいそうだね
のび太:どうして?
ドラえもん:自分より大きなものがいないもの。よりかかってあまえたり、しかってくれる人がいないんだもの
しずか
ときどき理屈に合わない事するのが人間なのよ。
大ぜいが同じこと考えるなんて、気もち悪いわ。
