今月の初めにやられた食中毒のこと。
賞味期限と消費期限。
違いについて今まで考えたことなどなく、「言いかたが違うだけ?」くらいに思っていました。
それまでも賞味期限が切れたものはあまり気にせず食べていたので、冷蔵庫の中にあった4日ほど消費期限が切れたお豆腐をポッサムで食べたのです。
それがいけなかった

見事に大当たり
賞味期限は「美味しく食べられる期限」で、消費期限は「安心して食べられる期限」のこと。
消費期限というのは、開封していない状態で、表示されている保存方法に従って保存したときに、食べても安全な期限を示しているのだとか
「安全な期限」を4日も過ぎてると考えれば、そりゃお腹壊すわ~
調べてみると、お豆腐であたったときはセレウス菌という土の中にいる菌が原因みたいです。
そして、食中毒について検索していたら、「18年5月24日にこのページにアクセスしました」とあったので、今月初めではなく5月のことだったようです

そんなこんなで…
ここからは、前に中途半端に書いて保存していたらしい記事
沖いわしは開いて天ぷらで。






