クルマは売らずにとっとくか?

うーん
どっちでもいいんだけど
ただ、コンパクトカーってなさけないなって思った

昨日親父のZ33ロードスターたまたまレクチャーして
もらいながら乗ったんだが

大きいクルマってやはりいい。
エンジンも乗り味もこういでなきゃいけないって思った。

だからまあ。今のクルマは正直もういらんな
10年以内に実現したいこと。

・山ほど余って遊ばせている土地を使って究極の野菜を作る

・自分とこで作った食材を100%使用した
最高に美味いサラダとパスタとフルーツジュースを楽しめる
洒落たヴェジタリアンバーを開く

・大平技研のプラネタリウム搭載、アート&ダンスホールを開く
週末はエキゾチックでファンキーなミクスチャー屋台村を駐車場
ど真ん中に結集させ、エッジな音楽と共に最高の酒と飯を大勢と楽しむ。

・先に作ったホールから歩いて行ける距離に
バリのヴィラ風リゾートホテルを開く。

・上記全てが一同に集結したエンターテイメント施設を全国展開する。

以上
人格実装。

現代教育の弊害を逆手に取ったアイデアであり、
アンチテーゼでもある。
俺に教育そのものを変える事はできない。
だが応急処置、もしくはその影響から子供達を守るためのシステムを
考案することはできる。

思春期から十代を中心に設計されているが、結局教育の弊害を受けているのは
これ以降の全ての年代であるからして、自己を確立し理想的なオリジナルを手に入れ
ている人以外全ての人に効果がある。

アンダーグラウンド。カルト的人気。
ペルソナを付け替える。ファッションを着こなすように。
ドロイドを作る会社をまず設立してしまう。ライブの予定を決め手からバンドを組み、パートを決め、それに向け活動するのに似てる。

音楽は人に任せよう。俺がやることじゃない。やることがない。

周りにいる人間のただ一人でも、革命的なロボットを作りたい、作っている、売りたい、等と考えている人間がいるか?まずいないだろう。俺はそのただ一人になりたい。
これ以上音楽をやるのは無駄だし、満足した。やることはやった。


生涯掛けて取り組みたいと思うことは、革命的なドロイド製造をおいて他にない。
時代が求めている、求めるようになることだ。

今現在のロボット技術は縄文時代程度だろう。これからの長い歴史からすればね。
ロボットの歴史を共に歩み、飛躍の一助となりたい。

会社も50年続けば、一つや二つ歴史を変えるようなものを生み出すことができるかもしれない。

クルマの過当競争。馬力や速さを無限追求は終わりを告げたが、
ロボットにおいて未だ、より速く、よりしなやかに、より強く、より軽く、より美しく、といった
クルマの価値において極めつくした分野がほぼ未開の地と言っていい。
いくらでも土地を開発できる。いくらでもよく出来る。またその一つ一つの達成が革命となる。
これほどやりがいと快感の伴う分野があるか?

まず会社を作り、おおまかな方針を決め、歩き出すことだ。