10月4日、待ちに待ったアダムのライブに参戦してきたぞー!

なんと私、ツイッターでsheriさんにCDミーグリの当選者の方を紹介して頂いき、すぐに連絡してミーグリに誘っていただけたのです!お二人には大変感謝しております><///

さてかなりアバウトではありますが、ミーグリの模様を!

2時半過ぎにホテルを出てタクシーでなんばHatchに向かいました。

タクシーが裏口の千日通り沿いに止まって降りると、何人かのファン…。何かあるの?って感じでうろうろしていたら他のファンの方に声をかけられました。

「すみません…これは何の集まりですか?」

あぁ、きっとアダムが入ってくるのでは?なんてお話していた所になんと、ワゴンが2台続けて入ってきた!一台目はカーテンからアダムが顔を出してサングラス無し素顔のアダムが手を振っているではないかぁぁぁあああ!

そして二台目はカーテンからサングラスをかけたトミーが手を振ってるぅぅぅうう!

大興奮!
やったー!

(割愛)

3階に着いた。が、ミーグリ集合場所は?どこ?スタッフどこ?で、アタフタしてると、なんばHatchの中からニールらしき人が忙しそうに足早に出てきたのです。3階で待ってる他のファンはニールに全く話し掛けてない…声掛けちゃダメなの?えーい知らない!声掛けちゃえ!

フロアに響き渡る声で「HI! ニール!
ニール「Hi!」と、手を振ってくれました。感激w

ミーグリですが、CDミーグリの集合場所が分からず、もう集合時間なのに!と焦り事務所まで行って聞いたら、「3階でお待ちください~」て怠そうに言われてまた3階に戻りました。ミーグリ集合場所とはどこにも書いてなかったし、あったのは「関係者入口、グッズ販売」とかしか無かったから分からなかったじゃん!

しばらく待ってるとミーグリに誘っていただいたnapoさんと合流できまたしばらく待っていると「ミートアンドグリートの~」と聞こえてきたので入口に待機。和製アダム君も一緒でした!napoさんが名前を書き込んで腕に付ける札みたいなのを受け取りました。それからまた30分ほど待ちました…すると、中へどうぞーと言うことでとりあえずドアの内側に入ってVIPチケットの方々とまたまた待機。CDミーグリの方はこちらで座ってお待ちください~とドカッと座って待ってました(笑)


10分くらいの間に、CDミーグリの人は集合写真の場所をクジで決めるとのことでnapoさんがクジを引き、また待つ。私達は「3番」。結果はよく分からないけどとりあえず待ち、VIPの中にフォロワーさんが!しばらくお話をしていました。

するとSONYさんが一枚のファイルをCDミーグリ組に見せはじめ、

「先程のクジの結果はこちらになります」

…え!アダムの両隣が3番じゃん!napoさんどれだけクジ運良いの!(笑)またまた大興奮!

そしてこちらどうぞーとエスカレーターに乗り、ツカツカとHALLの前を通るとアダムがリハーサルしているではないか!これはPickYouUpだぁぁぁぁああああ!緊張が高まる…震え出す私…。


そして蒸し暑いスタッフ用の廊下でVIP組と一緒に待つ。5分かそこらでアダムが登場。ひゃー!ホンモノ??!完全に固まる私。Hi,guys~!となんだか熱そうに出てきたアダム。ニールに、マグカップを渡して空調を指差して、「クーラー強くして!すっごい暑い(笑)」とTシャツの胸あたりをつまみパタパタとさせて笑ってるw私達もつられて笑うwホントにね~なんて言いながら。ニールが空調をカタカタと触ってたよ(笑)よく働くね君はー!って言いたかったけど、私英語喋れないのでテレパシーです。

SONYさんが集合写真からやりますとの事で順番に並ぶのですが、HIー!と言うとHi~と優しい笑顔で私に言ってくれた…はぁ<3やばい!挨拶してくれると、私の隣にいた和製アダムに気づき、Hey,boy!元気にしてた~?と私の頭上でハイタッチwそして私の腰に手をまわしてくれたぁぁぁあああ!【OMG!とアダムの耳元で呟く私w】が、前に出てとのスタッフの声でアダムが腰から手を離しちゃいました、でも私は背中触ったままでしたけどね~ちゃっかり。

そして集合写真を撮る間中、アダムの肩に手を置いてた私…どんだけ触りたいんやって?だって好きなんだもんwアダムはかなり暑かったみたいでしっとりとしていました(笑)

そして遂に、ミーグリ開始!

順番にアダムと挨拶!そして私の番が来た…!

そちらの模様を絵日記にしました。
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Adam「Hi~」
凜「はっHi~<3」
A「Oh,Your eyes so shining!good!」
凜「Ohhh....Thank you..<3」
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凜「はっHug please!」
A「(笑)OKaaaayy...」

アダムは私のアイメークを褒めなががらサインをささっと書いてくれ、しばらく見つめ合い(笑)、絞り出した英語でハグを頼むと快く私を抱きしめてくれました!


背が低い私にアダムはかなり屈んでくれたー!ありがとー!でもハグなんてやりなれてないから頭をどの位置に置いていいか分からなかった…すると!丁度、顔がアダムの首筋辺りに…
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どひゃー!口が…あた…当たった!

はい、間違ってキスしました。
首筋のシワまで見ました。
コロンの匂いも嗅ぎました。
刈り上げ部分も見ました。
ハグしたとき背中まで見えました。

アダムが私にハグしてくれるなんて…アダムてこの世に本当に存在してるんだと実感しました。

サンキューと精一杯言って、横にはけて残りの人達がアダムと喋っているのを見てました。最後の人が終わるとSONYスタッフが退場してくださいとのことで廊下出口に行くのですが、私にはアダムに言い残した事があったのです。
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凜「I LOVE YOU SO MUCH!」
A「Thank youuu!」

愛してるー!

アダムがありがとーて返してくれました。

幸せ。

叫びそうになりながら(必死に口押さえながらw)廊下から退場。

こんな感じ。続きはまた今度!